今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
ロバートなんちゃらさんという人のことを私は知りませんが、
陰謀論と言われていた
・ADEで動物実験のネコが2年以内に亡くなった
・磁石が接種した腕に吸い付く
・ワクチン接種の目的は、人口削減と超管理社会を作ること
・ダボス会議、ビルゲイツのイベント201、ムーンショット目標
・マーロン博士、ボッシュ博士、元ファイザー副社長
などなど、これらの事は、半年前には「そーんなの、嘘でしょ」と笑っていましたが、いまはかつて陰謀論と言われていたことが、本当ではないかと思うように変わってきています。
・ワクチン副反応での被害をマスコミは殆ど報道しない
・ワクチン異物混入でも、安全確認せずに接種を推し進める政府
・ワクチンの効果について、最初は感染を防ぐ→防がない
・2回接種すれば大丈夫→3回目も必要になる
・ワクチン効果が半年しか持たないのに、他の対策を考えようともしない政府
・BCG、イベルメクチンなど、ワクチンや高価な治療薬より、有効なものがあるのに、それらのデータが出ているにも関わらず、積極的に取り入れようとしない政府→収束させる意識が見えない
・日本では、昨年の死者数は一昨年より少なかった。日本にとって、コロナは怖い感染症ではないのに、煽りまくって、人々を恐怖に落としいれるマスコミ、分科会
・対策は常に人流抑制→人々の疲弊は大きくなり、ワクチンでこの状態が終われるならと、ワクチン誘導への兵糧攻めに思われる
・河野大臣のデマ説明がお粗末で、デマは本当かもと思えた
例えば、「ワクチン打つと妊娠できなくなる」は、それは今の時点では誰にもわからない。しかし、政府は断言できる。政政府は因果関係を認めないから、一件もないよ。
例えば、
①二回接種しでも感染した人は抗体ができなかった人でかかっても抗体ができにくい体質でそのため死亡率が高い
なら いいですが
②二回接種すると抗体とともにできる消えない副産物が残り、そのため抗体が減ったときに、罹患すると死亡率が高い(5人に1人の割合で死亡)このため接種し続けるか、抗体を永久に持てるワクチンが必要。ところが、
3回接種うけると副産物の量も増え、その後接種しつづけなければ、抗体が切れた場合には致死率が更にあがる。 とか だと 反対ですよね。
そのデータは確かにまだない。あったら知りたい。
人口削減が目的なら医療従事者に優先接種したのは自殺行為でしたね。医者として使えるようになるのに約10年、熟練の神の手に育つのにさらに5〜10年掛かるのに医学生まで接種してるんですから。他の医療従事者も接種済み。
コロナ終息後、心臓病、脳卒中、ガンなど不治の病に逆戻り。ワクチン打たずに助かっても他の病気で命を落とす社会がやってきますね。治療してくれる人が居ないんだから。
我が子を失った悲しみは計り知れない。
大阪大学名誉教授の宮坂昌之先生は、コロナ禍当初は「ワクチンを打たない」と言っていた。 しかし、今年になって一転、「ワクチンを打たないチョイスはない」と推進派に舵を切った。
その宮坂先生のご子息である宮坂祐氏(45歳)が、コロナワクチン接種後にくも膜下出血を起こし、8月20日死亡した。
祐氏は高血圧の既往があったものの基本的に健康体で、毎日精力的に仕事をされていた。普通、健康な45歳男性がいきなりくも膜下出血を発症することはない。何らかの原因があったに違いない。当然、疑われるのはコロナワクチンとの因果関係である。
「重篤な副反応リスクは100万回に数回程度」としていたが、他ならぬ自分の子供がこの「100万回に数回」に当たってしまった。
>治療してくれる人が居ないんだから
もちろん来年、再来年、人口減少はさほどではなく、医師全員が接種済みで医師のみ人口減少が起きれば混乱は起きるでしょう。
ただファイザービオンテックは現在グローバルな治験中です。
プラセボも接種されているでしょう。
先行接種の医師達も一定の割合でプラセボを接種されているでしょう。
だから散発的に病院クラスターも起きています。
多分内科の人材はこのパンデミックがなくてもAIに置き換わります。
外科もAIに見せて学ばせ、手となる医療機器の開発を加速。
米国医師会(AMA)が、「アメリカの開業医の 96%がコロナワクチンの 2回の接種を受けた」という調査結果を発表したことがあります。(米国医師会のニュースリリース)。
ところが、アメリカの医師団体である米国外科医師学会(American Physicians and Surgeons / AAPS)が、同じ調査をおこなったところ、
「ほぼ 60%にのぼるアメリカの医師たちは、コロナワクチンを接種していない」との結果となりました。
外科医のオペレーションと云うのは奇しくもAIが習得するにはある程度の時間がかかる分野です。
日本の医師会や各学会は米国のように接種状況は公表していないように思います。
日本のMD全員が接種済みとは考えにくいのでは。




































