今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>1.高齢者のみ、PCR検査とワクチン接種を推奨、その他は任意
高齢者に限らず感染した場合に重症化リスクの高い人は半年に一度のワクチン追加接種を強く推奨して、ハイリスクな人を対象に何回かのPCR無料検査付きワクチンパスポートを発行すればいいと思います。
2.医療従事者にはBCGの再接種とイベルメクチン
BCGはわかりませんがイベルメクチンは治療薬でも予防薬でもないです(今のところ)。
3.2類から5類へ
あちこちのクリニックで待合室クラスターが発生しそうです。それよりも国立病院をコロナ専門病院にすべきです。公務員化した医療スタッフの猛反発がありそうですが。
4.かかりつけ医でイベルメクチンを処方し、早期治療
イベルメクチンは今のところ治療薬ではないです。
コロナ感染者は専門病院や野戦病院で管理しないと。
ワクチンパスポートによる管理社会に賛成。
母子手帳のワクチン接種履歴もワクチンパスポートに切り替えるべきだと思う。
命の助かりやすい人を助けなかったら、共倒れになってしまう。
ワクチン接種の有無によって医師は患者を選別すべきだし、社会防疫の観点でも弱い部分を切り離していくことには合理性がある。
日本は憲法改正して緊急事態条項を新設しなければロックダウンもできない国。
ワクチン以外に切り札が無い。
政府はワクチン接種率が9月中には6割を超えることを見越して。ウィズコロナに舵を切っていく。そうした流れの中でワクチンを打たないひとは、ワクチンリスクをとって接種した人に対し、なんらかの負担を負わなければならない。それがワクチンパスポートによる区別になるんでしょう。
これは専門家も医師も「そりゃそうだ」と納得してる。
キーキー言ってるのは、何も知らない自称ジャーナリストだけなんだよね。
泣き言は言わずただ受け止めればいいんですよ。
だれもワクチンを強制していないでしょう?
自分の意志で決めたことなら、ちょっと不利益があっても仕方ないと諦められるはず。
イヤイヤ期の子供じゃないんだから。
手間も人手もお金と時間もかかる抗体検査よりワクチンパスポートのほうが現実的。
接種をする人はワクチンリスクを考えた上でワクチンを接種を選択しているんですよ。
我が子が小学校入学した頃の話だけれど、それまで毎年、学校に業者が来て新入生が必要な物を販売していたのにある親が、
「うちは上の子が使っていた物を使うので、下の子が自分だけ新しい物でないことに心を痛めるのは納得出来ない」とクレーム。
それで通用しなかったから今度は
「公立校で特定の業者に販売させるのはあるまじきこと」
それ以来、学校に業者が出向いての販売は無くなり、各自、地元の大型商業施設などで購入する羽目に。
精神構造が似てるわぁ。
他人がワクチン接種をしようとするまいと、強制することではないはずなのに、ワクチン否定派は「自分達が不利益にならないように」あの手この手の投稿を繰り返して接種を妨害しようとする。ああ、精神構造がそっくり。




































