今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
コロナ騒ぎとワクチン接種を仕掛けた人たちは、予想通りの結果を笑いながら眺めているかも知れませんね。
もはや論理の破綻したワクチン接種にも関わらず、扇動者の掛け声でワクチン接種に殺到する人々。思っていたより簡単に、金とマスコミの力で世界はなんとでもなると確信していることでしょう。
敵は、、、SNSの小さな声と、イベルメクチン、他には、、、。
>>ワクチンという選択圧により接種者により適合したコロナウィルスが生まれる確率の方が高いと思いますよ。その傾向は、ワクチン接種者が活動的になればなるほど強まりそうです。
>それなら、未接種でコロナになんの免疫を持たない者の方が、更により罹患しやすいのではないですかね。
難しいですね。人(またはロット?)によってワクチンの効果が違う上、ADEになったら…と当初から言われていますよね。
2回目の接種でかなりのダメージを受けた私の家族は「もし効果が切れたと言われても、3回目は打てない」と言っています…
ようやく田舎にも職域接種が回ってきましたが、若い方たちの副反応の重さを見ていると正直子どもには打たせたくないです。
身近で20代男性、モデルナ二回目で高熱が出なかった方は皆無で、三日目に解熱鎮痛薬を飲んで出勤してきた方は頭が割れそうに痛いと言っていました。
(だったら休めばいいのですが)
解熱鎮痛薬を飲んでも体温は38℃台で、実家が遠く一人暮らしのため、上司が自宅に連れていき一晩見守ったそうです。
幸い夜には症状はおさまりましたが、一人暮らしの方は怖いですよね。
「感染予防のためにワクチンを打て」と言われてきたが、感染を予防する効果はない。
今度は「重症化を防ぐ効果がある」と言い出したが、やはり、重症化を防ぐ効果もない。
というか、ワクチンを打った人が重症化している。
集団免疫によって「みんなを守るために打て」という主張があるが、ワクチンによる集団免疫は不可能であることが明らかになった。感染予防効果もなければ重症化予防効果もない。集団免疫も無理。しかもそれだけじゃない。ワクチン接種者こそコロナウイルスの感染源ではないか、という研究もある。
ワクチンを打ってデルタ株に感染した人(ブレイクスルー感染)は、従来型ウイルス感染者の251倍のウイルス量を保持している。つまり、ウイルスキャリアーになっている。
そもそも、ワクチンで免疫をつける、という理屈が破綻している。自前でしっかり病気にかかる。そうして身に着けた自然免疫のほうが、より広範囲のウイルスに有効で、かつ持続期間も長い。
15の学術論文が「自然免疫はワクチンよりも有効である」と示している。
結局科学が明らかにした結論は、自然免疫の精妙さであり、また、人為の卑小さだった。人類が400万年の進化の過程で身に着けてきた内なる免疫機構は、それ自身が完成形に違いない。そこに浅知恵で介入して異物を注入し、事態をかえってこじらせているのが現代医学である。
いずれ将来的には、すべてが白日のもとにさらされると思う。水俣病のときもそうだった。東大の偉い教授が「水俣で流行しているのは感染性のある風土病だ」として、企業の排液による公害病だとは頑として認めなかった。しかし結局、事実の重みを突きつけられて認めざるを得なかった。時の経過が、必ず事実を明らかにする。
同様に、コロナワクチンとは一体何なのか、良心的な研究者の努力が、いずれ全容を解明するだろう。後世の人はこのコロナ禍を、ワクチン禍と認識すると思う。「あんなワクチン、意味なかったのにね」みたいな。
すでにイスラエルの現状などを見れば、ワクチンの無意味さ(あるいは危険性)が分からないはずがないのに、いまだにワクチン接種を堂々と勧める医師がいる。
いつか人道に対する罪として裁かれる可能性さえあると思うんだけど。
政府はもっと罪深い。年内にも3回目の接種を始めようとしている。感染予防に意味のないことは、もうとっくに分かっているだろうに。
もちろんアメリカでも3回目の接種が始まる。
「”fully vaccinated”(接種完了者)とは、3回目を打った人のことを指す」
言葉の意味が変わったわけだ。つまり、2回接種だけでは接種完了とは見なされなくなる。
年末頃には寒くなり、季節性のインフルエンザが流行り始める。そのとき、ワクチン接種者はADE(抗体依存性増強)で苦しむことになる。特に3回目の接種は、地獄行きへのブースターとなる。これはマイケル・イードン博士やリュック・モンタニエ博士がずいぶん前から警告していることだ。
3回目接種を開始したイスラエルでは、3回目接種者数の増加と死者数の増加がほぼそのまま相関している。夏場でこれなのだから、寒い年末に行うブースタ接種は相当リスクが高いと思う。
イスラエルでは、さらに4回目のワクチン接種への呼びかけが始まった。これは意味合い的には「とどめ」に近い。
結局我々はどこに行こうとしているのか?
「ワクチン接種証明をスマホQRコード化 年内実現へ」
こういうのを見ると、ワクチンは感染症対策などではないことに気付く。
コロナをきっかけにして管理社会を強めていこうという思惑で、最近はそういう思惑をあまり隠さなくなってきた感じさえある。たとえば、これ、経済産業省のHPに載ってるんだけど、
「国際的に信用できる検査結果・ワクチン接種の証明書をいかに作ることができるか?
ロックフェラー財団・世界経済フォーラム」
黒幕の名前、もはや隠してないっていう(笑)
「分かったところでどうせお前ら止められないでしょ」ってことだろうなぁ。




































