今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
多分さん、イスラエルさんの問いに答えてくださってありがとうございます。
日本語の記事を探そうと、文章をコピペして検索をかけたら、複数のサイトで記事の掲載がありました。すぐにわかります。
こんなに簡単に調べられるのに、どうしてイスラエルさんは、自分で探そうとしないのかと思いました。
が、ふと気になって、Google、Yahooで検索かけたら、パッと見、それらしい記事は目に止まりませんでした。
私はDUCK DUCK GOを使っています。
〉イスラエルでの世界最大の研究で
「ワクチン接種者はデルタ株から保護されない」ことが明確に。
コロナ自然感染者との比較で、
接種者は「感染率は13倍、症候性発症は27倍、入院率は8倍」という数値
上記の言葉をコピペしてDUCK DUCK GOで検索かけると、イスラエルの大規模な研究についての日本語版が、トップページに多数、出てきます。
検索エンジンによって、出てくる情報が違うんですね。そりゃあ、デマとか思いますよね。世界は検索エンジンでコントロールできちゃうんですよね。
ネット情報ですら偏向報道とは悲しいです。
テレビとYahoo、Google、YouTubeからは、本当のことが見えなくなってきているみたい。
SWISSCOWSいいですね。
「イスラエル コロナ」で検索かけたら、
SWISSCOWSとDUCK DUCKGO のは似たような検索結果でした。
Yahoo、Googleで同じく「イスラエル コロナ」の検索かけたら、SWISSCOWS、DUCK DUCKGO の検索結果とは全然違ってました。
(YahooはGoogleの検索エンジンを使っているので、この2つが同じなのは当たり前なのですが)
リアル検索結果を知りたいなら、
SWISSCOWS、Duck DuckGO がいいですね。
単純計算で比較してみると、新型コロナ感染者が血栓症を発症する割合(1.86%)は、英国のアストラゼネカ接種者の血栓症リスクの12.9倍、台湾のアストラゼネカ接種者の血栓症リスクの44.3倍だ。
かかった場合の血栓症リスクに比べたら、接種後の血栓症リスクは“怖がる”ほどのものだろうか。
しかも新型コロナにかかってしまえば、ウイルスが体内に広がり、肺炎やもっと別の合併症も次々と続きかねない。ワクチンならば、全身がウイルスに蝕まれていくことは絶対にない。この大きな違いを、どうか頭に置いておいていただきたい。
久住英二




































