今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>>ワクチンが人類絶滅に関しては、がんワクチンでゾンビになってしまうというアメリカのゾンビ映画並みのありえなさ、本気で信じている人はいないとは申しませんがかなり極端な話かと思いますよ。全部見たわけではないですがこのスレにいますか、破滅願望の人。
>います、いますよ。大騒ぎしていました。
2年でしぬとか、次に出てきたのは5年とか。
そういう嘘レスが散々あったのに、難しいさんは都合のいいところだけ見えて、都合の悪いところは見落としてしまう方ですか?
以上です。おおかた先ほどのレスで書いたので、今現在ではこの他に貴方に新たに言うことはありません。
前レスのとおり、全部読んだわけではない(そこまで暇ではない)のですが。常駐しているならある程度の近い日付のレスはHNを統一された方がいいですよ。
破滅願望の人のレス、たとえ見たとしてもカス過ぎて記憶にあまり残らないかもしれないです。
>海外では、接種義務化や未接種者は店舗入店禁止など遥かに厳しい区別がされようとしていますね。
新たに言うことが追加されたみたいなので。
海外の接種を義務化した国や未接種者の入店禁止の結果を注視していきたいものですね。
今後、世界各国で経口治療薬やリコンビナントタンパクワクチン、不活化ワクチン等が次々と販売されそうです。そうなると新型コロナとの関係は次のステージに移るのではないかな。特に粘膜ワクチン。海外ではインフルエンザワクチンとして実用化されていますが今までいろいろやらかしてしまったため、安全性に過度に保守的な日本では使われていませんでした。新型コロナの粘膜ワクチン開発が日本のワクチン業界に一石を投じてくれることを期待しています。
地方在宅です。自治体の予約は全く取れないのに、職域接種はガラガラです。
あまりに予約が埋まらないので、職域以外の若者も受け入れることにしましたが、それでもガラガラです。
モデルナを2回打った方の副反応が、報道とは異なり発生割合、症状ともかなり高いので、怖くなって予キャンセルしました(予約2週間前)。
ボリス・ジョンソンが冬に向けCovidワクチンのパスポートを廃止する
2021年9月12日(日)
ボリス・ジョンソン氏は今週、ナイトクラブや映画館、スポーツ会場への入場にワクチンパスポートを必要とする計画を破棄することを発表する。
火曜日には、首相は冬の間、コヴィドを抑制するための計画を発表する予定です。その中で、ジョンソン首相は、会場でのワクチン接種状況の確認を義務付ける強制認証制度の提案を断念したことを発表する。
ジョンソン氏は、科学者たちが、冬のパンデミックに対する最初の防御策として、ワクチン接種が効果的であると述べた後、この提案を破棄した。
その粘膜ワクチン。相当効率がいいらしいですね。
日本でも北陸か中部地方あたりの大学でかなり研究が進んでいて、一年以内に実用化を目指しているそうです。
点鼻タイプと喉スプレータイプをやっていました。
その他に、その薬剤成分を含んだマスクも市販を目指しているとか。
ウイルスは鼻、喉の粘膜で増殖するので、そこを狙えば注射とは比べ物にならない効果が期待できるとのことでした。
注射ではかなり効果が落ちてしまうと言われる変異ウイルスに対しても、点鼻、喉スプレータイプならかなり効果を期待できるのでは、と思います。
けれど注射でも、どんなに効果が低いとしても、感染して得た抗体よりは遥かに高い抗体を得られるとのことです。
ちなみにインフルエンザワクチンは60%台、持続期間は3ヶ月ほどらしいですから。
イギリスは先月
「義務化されたワクチンとワクチンパスポートに反対する」というような内容で、デモ行進がありましたが、廃止になったんですね。
ワクパスは、ワクチンを義務化することを意味すると警告する人もいるらしいです。
pIXGv7GKZM2さん、大丈夫ですか…
接種者の中でもここまで「未接種者には罰を、未接種者が将来もし健康で生きていたら許せない、未接種者を外したい、いや未接種者は将来健康なわけがない、そうあって欲しくない!」って方、なかなかおられないとおもうのですが。
私だって本当は打ちたくなかったのにずるい、打たなかった周囲の人がまだ生きているなんてずるい、というお気持ちが無きしもあらずですね。
>ウイルスは鼻、喉の粘膜で増殖するので、そこを狙えば注射とは比べ物にならない効果が期待できるとのことでした。
ウィルスの最初の標的が鼻や喉ですからそこを防御できればいいですよね。注射ですと全身性になってしまい、粘膜免疫に重要な免疫物質の誘導はハテナですから。
聞いた話ではニワトリでは鼻シュや飲むタイプのコロナワクチンがあるみたいですので人間でも早く実用化して欲しいですよね。
>けれど注射でも、どんなに効果が低いとしても、感染して得た抗体よりは遥かに高い抗体を得られるとのことです。
血中の抗体価イコールウィルスに対しての防御力ではないのですが、そのあたりはワクチン会社の宣伝の上手なところと思います。ただし、mRNAワクチンは抗体産生だけでなくウィルス感染細胞を殺す細胞も誘導する新しい概念のワクチンなので抗体価が下がった後もウィルスに対抗する能力はそれなりに保持している時思います。でも、光があれば影もあるものでその能力を得る過程で起こるかもしれないトラブルに疑問を投げかける人もいます。
>ちなみにインフルエンザワクチンは60%台、持続期間は3ヶ月ほどらしいですから
日本のインフルエンザワクチンは腕に注射する不活化ワクチンですから抗体価が落ちたなら防御能力も低下するでしょうね。治療薬のラインナップも豊富ですからその程度でもなんとかなっているのでしょうね。




































