今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
これ、12月15日にはここまでの形が出来ていたということですよね。
CNN、BBC、経済同友会、日本経済団体連合会、日本商工会議所、日本航空、日本観光振興協会、日本医療情報学会、などなど
ワクパスありきのコロナ禍と言っても、おかしくないですね。だって、未知のウィルスが収束せずにずっと続くこと、わかっていたみたいじゃないですか。
こりゃあ、ワクパス、何か別の大きな予想もしなかった要因、事件でもない限り、止まらないですね。
「超監視社会を作るためのショックドクトリンがコロナ禍」と確か堤未果さんが何かで書いていたように記憶しています。
超監視社会を作るのは別に良いのですが、そこにワクチンが絡むことに疑問を感じます。どうしてワクチンなのでしょうか。
そうかも知れません。実は私はワクチン接種が始まって、イスラエルで一時収束した時に、これでコロナは終わると喜んだものです。
まさか夏にイスラエルで再び感染爆発するとは、あの時、思いもしませんでした。
しかし、世界を動かす経済の中枢は、コロナの収束ということは考えていなかったのですね。仮に収束してもワクチンパスポートはそれでも導入されると読んでいたのでしょうね。コロナの感染拡大や収束は、経済の中枢にいる人たちにとっては、大した問題ではなかったように受け取れます。
鬼畜米兵で一致団結して泥沼の戦いから抜け出せないのと同じで、罹患してもお医者様に診てもらえない、特効薬もない、万が一重症化や後遺症になれば、ほらワクチン接種していなかったからこうなったんだという圧を感じますよね。
監視社会を成功するためには恐怖心を人に与える事です。
恐怖があれば誰かに守ってもらいたい。すがりたい。監視されても守られるのなら良いという感じになります。
恐怖というのは未知の病気というのが一番世界征服しやすいのです。
ビルゲイツさんが言ってましたよ、核爆弾じゃなくてこれからはウイルスが人間の恐怖だと。。。
動画サイト探して見ます。少々お待ちを
>ワクパスありきのコロナ禍と言っても、おかしくないですね。だって、未知のウィルスが収束せずにずっと続くこと、わかっていたみたいじゃないですか。
人間にとって未知のウィルスが入り込んだ場合、以下のようになるまで終息しないと言われています。
・発病者を隔離して早いうちに封じ込める
・長い時間をかけて集団免疫を確立する
・効果的なワクチンや治療薬を作る
早期の封じ込めができず、治療薬はあるけれど気軽に使える経口はまだなし、ワクチンは副反応は強いのに感染防止力はイマイチという現状ですのでまだしばらく続くのでしょうね。来年あたりに経口治療薬と副反応の少ないワクチンが出てくるとまた違った局面になるのかもしれないですが。
ビル・ゲイツ: もし次の疫病大流行(アウトブレイク)が来たら?私たちの準備はまだ出来ていない
https://youtu.be/6Af6b_wyiwI
ゲイツ氏は2015年のTEDトークの中で、世界の指導者たちにパンデミックに備えるよう呼びかけています。
昔 核爆弾の開発にソ連、アメリカ、日本 三つどもえの戦いがありました。
その前にユダヤ人に対しての人権迫害
イスラエルはユダヤ教の国です。また迫害されている感じが否めません。
トランプ元大統領が寄付しないといっていた組織でビルゲイツが多額の寄付をしているWHOという組織は、イベルメクチンを否定しながらアフガニスタンの難民にイベルメクチンの投与をいそがせています。
ニコニコ動画で観ました。BANされた動画を見ることができます。
世界の指導者は、支配しやすい人々を選別していると考えることもできなくはないなと思います。




































