在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
職場接種で打ちますが、エデュで飛ばし読みした「バファリンルナ」
アセトアミノフェン100%なのは「バファリンルナJ」なのに
薬局で大量買いしたのは「バファリンルナI」で
アセトアミノフェン130mg、イブプロフェン130mgでした。
大丈夫でしょうか。バファリンルナJはもうどこにも売ってないです。
普段はアトピーとアレルギーの持ち主でアスピリン系の頭痛薬を飲んでます。
急にアセトアミノフェンとかイブプロフェンとか飲んで大丈夫でしょうか。
詳しいかたがいたら教えて下さい~
朝日新聞より抜粋
厚生労働省は、新型コロナウイルスのワクチン接種後に発熱や痛みがあった場合に使える市販薬の成分の紹介を、ホームページで始めた
解熱鎮痛薬として使える市販薬は、子どもや妊婦にも使えるアセトアミノフェンがメディアなどで紹介されることが多く、需要が集中していた。厚労省は非ステロイド性抗炎症薬のイブプロフェンやロキソプロフェン(ロキソニン)も使えると紹介した。
ワクチン接種で症状が出る前に、予防として市販薬を継続的に使うことは推奨していない。すでにほかの薬を服用していたり、妊娠していたりする時は医師や薬剤師に相談するよう求めている。
詳細は厚労省のホームページへ(https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0007.html)
波動だけではなくて、非標準治療実践医師オンパレードですね。
標準医療と違い保険のきかない自費医療行為ですから高額にはなります。
少数でもファンを囲いこめば成立するビジネスモデルなんですね。
国内に医師は31万人いますから、超少数派ではあります。
トン●モヲチャ-を趣味にしている私からみると、とても香ばしくて、胸が熱くなります、、。
6月28日に開催された「第4回医薬品等行政評価・監視委員会」において、佐藤嗣道委員長代理(東京理科大学薬学部准教授)が、コロナワクチンの接種をこのまま進めていくことに対して警告を発しています。
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000798077[削除しました]?fbclid=IwAR3W3pliekSoezy6H8lb1JCQK5GSmd_lvwsgKPM_DifCi4IBc_mWWiYBBjA
※削除しましたには半角で『ドットピーディーエフ』をいれて
1) コミナティ筋注Ⓡ(ファイザー社)接種に伴う死亡リスクについて:
厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)の第 62 回会合(2021 年 6 月 23 日開催)の副反応疑い報告に関する資料によると、接種後の死亡が 355 例報告されている。6 月 13 日までに報告された死亡 277 例を接種人数(1714 万人)で割った頻度は、16.2 件/100 万人接種であり、1 億人が接種すれば単純計算で 1620 人が死亡することになる。仮に 16.2件/100 万人の死亡リスクがあるとき、それは接種期待し得るベネフィットに照らして許容し得ると考えるか。
2) 上記 1)の接種後の死亡リスクは、新型コロナウイルス感染症による死亡リスクが低い小児や若年者では、相当な低リスクでなければ許容し得ないと思われるが、どの程度なら許容し得ると考えるか。
3) コミナティ筋注Ⓡ(ファイザー社)接種に伴う死亡リスクのロット番号による違いについて:
ワクチン接種後の死亡例の割合がロット番号により異なるように見えるが、ロット番号により死亡リスクが異なる可能性があると考えるか。異なるとすれば、その理由として考えられる要因は何か。
4) コミナティ筋注接種に伴うアナフィラキシーのリスクについて:
アナフィラキシーの頻度(報告割合)が、新型コロナワクチン以外のワクチンに比べて高く、何らかの安全対策を講じるべきではないか。
5) 新型コロナワクチン接種に伴う副反応の報告割合(「死亡」、「重篤なもの」の内訳を含む)について、他のワクチンと比較した資料をお示しいただきたい。
6) COVID-19 ワクチンモデルナ筋注の以下の添加剤の概要と添加剤の健康影響(リスク)の可能性についてご説明いただきたい。
・SM-102、PEG200-DMG、DSPC、トロメタモール、トロメタモール塩酸塩
この「質問書」に対して、河野大臣はしっかりと反論することができるのでしょうか?




































