女子美の中高大連携授業
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
私は兵庫県ですが
少なくともオリンピック開催するなら
ワクチン足りないなら
首都圏の希望の人だけでも優先的に接種すべきだと思います。
めちゃくちゃ田舎のコロナが広まっていないところの高齢者よりはオリンピックボランティアさん優先ではないでしょうか
結局首都圏で広がれば
また全国に蔓延するのですから。
6月28日に開催された「第4回医薬品等行政評価・監視委員会」において、佐藤嗣道委員長代理(東京理科大学薬学部准教授)が、コロナワクチンの接種をこのまま進めていくことに対して警告を発しています。
https://www.mhlw.go.jp/content/10601000/000798077[削除しました]?fbclid=IwAR3W3pliekSoezy6H8lb1JCQK5GSmd_lvwsgKPM_DifCi4IBc_mWWiYBBjA
※削除しましたには半角小文字で『ドットピーディーエフ』をいれて
1) コミナティ筋注Ⓡ(ファイザー社)接種に伴う死亡リスクについて:
厚生科学審議会 (予防接種・ワクチン分科会 副反応検討部会)の第 62 回会合(2021 年 6 月 23 日開催)の副反応疑い報告に関する資料によると、接種後の死亡が 355 例報告されている。6 月 13 日までに報告された死亡 277 例を接種人数(1714 万人)で割った頻度は、16.2 件/100 万人接種であり、1 億人が接種すれば単純計算で 1620 人が死亡することになる。仮に 16.2件/100 万人の死亡リスクがあるとき、それは接種期待し得るベネフィットに照らして許容し得ると考えるか。
2) 上記 1)の接種後の死亡リスクは、新型コロナウイルス感染症による死亡リスクが低い小児や若年者では、相当な低リスクでなければ許容し得ないと思われるが、どの程度なら許容し得ると考えるか。
3) コミナティ筋注Ⓡ(ファイザー社)接種に伴う死亡リスクのロット番号による違いについて:
ワクチン接種後の死亡例の割合がロット番号により異なるように見えるが、ロット番号により死亡リスクが異なる可能性があると考えるか。異なるとすれば、その理由として考えられる要因は何か。
4) コミナティ筋注接種に伴うアナフィラキシーのリスクについて:
アナフィラキシーの頻度(報告割合)が、新型コロナワクチン以外のワクチンに比べて高く、何らかの安全対策を講じるべきではないか。
5) 新型コロナワクチン接種に伴う副反応の報告割合(「死亡」、「重篤なもの」の内訳を含む)について、他のワクチンと比較した資料をお示しいただきたい。
6) COVID-19 ワクチンモデルナ筋注の以下の添加剤の概要と添加剤の健康影響(リスク)の可能性についてご説明いただきたい。
・SM-102、PEG200-DMG、DSPC、トロメタモール、トロメタモール塩酸塩
この委員会は薬害問題が起きないように監視している機関だそうです。そのような方たちが上記のような質問書を政府に提出しているということがどういうことなのか接種前に考慮すべきかと。
>そんな中、ウィスコンシン医科大名誉教授 高橋徳先生をはじめ、450名のお医者様と政治家の方々が厚労省に新型コロナワクチン接種中止の嘆願書を提出されたことに希望を持ちました。
代表の高橋徳先生のHPを見たことがありますか?
波動や水素ガスを使ったりとても怪しいです。
気功や波動を使って患者を集めている近所のペインクリニックと同じだと思いました。
私は全く診察を受けたいとは思いません。
希望を持つ前によく読んでみることをおすすめします。
https://www.clinic-toku.com/content
● 診察内容
-西洋医学(内科・外科・皮膚科・心療内科・精神科)
-東洋医学(鍼灸・漢方・整体)
-伝統医学(瞑想・ヨーガ・気功・マッサージ・スピリチュアルヒーリング・レイキ)
-未来医学(波動医学・アンチエイジング・遠赤外線・微弱電流・水素ガス吸入)
などを総合的に活用して, 西洋薬を極力使用せずに,
以下のような疾患(特にうつ病)に対して、種々の治療法で対処しています。
ホームページ、見てきました。そして、ロット番号によって死者数が違うというところが気になったので、調べてみました。
多いロット番号だと51人もの方が亡くなっています。たぶん、報告されないでいるもっと多くの方々、さらには重篤な副反応で苦しんでいる方々が、多数いらっしゃると思います。
ロット番号によって、副反応の被害が大きく違うというのは、どういうことなのでしょうか。
何かで、ファイザーは成分の違う4種類のワクチンが出回っていると聞いたことがあります。この情報をご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。とても気になります。
その動画の内容は確認されましたか?
医師免許を持っていない方が接種中止の嘆願書を提出したわけじゃないんです。医師免許を持った方が厚労省の資料に疑問点があるので、このまま接種を続けることに異議を唱えているのです。
貴方様が崇めているTVに出演しているような医師は、ファイザーなどの製薬会社からしっかり謝礼をもらっていますよ。そういう医師たちがメディアを使ってワクチン推奨していることを忘れないでください。さらに『新型インフルエンザ等対策有識者会議』に選ばれている医師のうち、少なくとも10人はファイザーやアストラゼネカから謝礼をもらっています。(調べ方はhttps://db.wasedachronicle.org/)
さて、本当の医師は国民の命を守ろうとしている嘆願書を出した方々でしょうか、あるいは製薬会社とグルになって数年後も健康でいれるかどうか分からないワクチンを推奨している方々でしょうか。
新型インフルエンザ等対策有識者会議メンバー
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/ful/pdf/meibo-yusikisya[削除しました]
※削除しましたには小文字でドットピーディーエフ
>それにしても、ロット番号によって副反応が違うというのは、実験でもしているのでしょうか。
治験中ですよ、今。
全世界中でヒトで人体実験が特例として許されている状況です(治験終了日2023年5月)。
「治験ではプラセボが使用されたりワクチンの濃度がバラバラだったりする」とこちらの動画で、ファイザーの研究計画書を用いながら説明されているのを見ることができます。
https://www.bitchute.com/video/wAooHKH8blrD/
今回は4種類の濃度のワクチンがあると、その計画書にハッキリと記載されていました。
ファイザー研究計画書https://cdn.pfizer.com/pfizercom/2020-11/C4591001_Clinical_Protocol_Nov2020[削除しました]
削除部分は.pdf
わざと濃度が薄いのも混ぜたのは、「治験中だから」ということだけでなく、原液ばかりだとバタバタ倒れる人が続出するので、おじけづいてみんな受けに来なくなってしまうからだという意見もありますが、私の母が「友達が打ってるけど今まで特に何もない。だから私も絶対大丈夫。早く打ちに行きたい」と言ってるのを聞く度に、もしかしたらそういう理由かも?と思ってしまいます。
デマオンパレードの嘆願書
嘆願書読みましたか?私は読みましたよ
最初からねじ曲げがひどい
抜粋します
嘆願書:台湾からの論文には、無症状感染の確率は0.4%であると報告されています
→この論文では症状のある人だけを隔離してもコロナは制御できないことを趣旨に書かれてあり無症状からの感染がないなんて書かれていない
嘆願書: 無症状感染の確率は皆無であるとの報告もあります→武漢の論文を引用しているが、ロックダウンを2週間したのち感染はないことを書かれてあるのにその辺の無症状の人からの感染がないかのように引用しており大きな誤り
また死亡率が低いことにも触れているが、緊急事態かけて制限したのだからこれくらいで済んでいるのは当たり前。4月の大阪や5月の沖縄では自宅でなくなる人がでており、ただの風邪のように言うのは明らかに誤っている
さらには、親はマスクを外そうとまで言っており、医者も普段からマスクせず嘆願書出すときにノーマスクで東京まで来たとのこと
ワクチンせずにマスク不要なんて何もかもおかしい
あなたも早くワクチンしましょう。ワクチンしたらマスクはとっていいですよ




































