インターエデュPICKUP
7757 コメント 最終更新:

ワクチン打ちたくない

【6388832】
スレッド作成者: 困る母 (ID:gPzm4wi.29E)
2021年 06月 26日 19:48

テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。

夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?

もし良かったら教えてください
お願いいたします

【6759736】 投稿者: ミネルバの梟は迫り来る黄昏に飛び立つ   (ID:t.6gO.cRlO2)
投稿日時:2022年 04月 28日 20:38

一流の科学者はこう考える
https://youtu.be/MJpvX7Wpr9A?t=286
「あなたの考えていることには何か前提という点で不安定なことがありませんか」
このスレにも常に模索してる人が数名ちゃんといた。最新かつ最古。

打つ人は3回目同様、4回目が必要な理由を把握するのが筋。次に何を言われてもいいように。

【6759912】 投稿者: 盲点   (ID:HAiB/6QaJZk)
投稿日時:2022年 04月 29日 00:20

諸々他者を貶める暴言はいてる人いるけど、以下のような答えずスルーしてる投稿を指摘するほうが有意義。こういうことは全く気にならないようなので不思議の極みです()

>>こう言う意味不明な論調はやめて欲しいですね。
>(全員には自由選択がなく)決まった人だけ4回目が必要な根拠知ってます?その理由だと、5回目は不要なんですか

【6759974】 投稿者: この頃は   (ID:qJiq7hW7kVE)
投稿日時:2022年 04月 29日 03:50

イスラエルでもイギリスでも韓国でもなく、
最近は、オーストラリアの状況を追う場面のようですね

【6759980】 投稿者: オーストラリア   (ID:PMlZU8uXPN6)
投稿日時:2022年 04月 29日 05:29

なぜ?

【6759984】 投稿者: ファウチ博士   (ID:ElbQNXFfXDg)
投稿日時:2022年 04月 29日 06:02

昨日あたりファウチ博士はパンデミック脱却のフェーズに入ったとの発言をし始めた。

希望的発言かデータ分析結果の発言か。
果たしてどっち。

【6760017】 投稿者: はぁ   (ID:rvGjpo1YK9o)
投稿日時:2022年 04月 29日 07:32

はい?

選択権の自由がない人って誰ですか?

>決まった人だけ4回目が必要な根拠知ってます?

むしろ知らないんですか?
抗体価が3回目では早期に減少、ハイリスク者は感染リスクを少しでも避けるのが最も優先されるから。
それ以外は、その必要性の低さ、デメリットとの比較で推奨されないだけ。

というか、忽那先生の記事を読めば分かるでしょうに。反論があるなら読んだ後に。

「医療従事者を対象にしたイスラエルでの4回目のワクチンの効果と安全性を評価した研究が報告されています。
1250人の医療従事者のうち、ファイザー3回目接種から4ヶ月後以降に154人がファイザーの4回目の接種を受け、120人がモデルナの4回目を接種しました。
図はワクチン接種後のスパイク蛋白RBDと呼ばれる、実際のウイルスを中和する中和抗体の量を反映しやすい抗体価の推移を示しています。
縦軸は2回目よりは3回目、3回目よりは4回目の後の方が抗体価は高くなっていますが、それほど大きな変化とは言えません。
ただし、3回目の接種後に時間が経つと抗体価が減ってきますが、4回目によってそれが再上昇するということは確認できます。
オミクロン株に対する中和抗体は4回接種後も不十分
野生株、デルタ株、オミクロン株に対する中和抗体価の推移(DOI: 10.1056/NEJMc2202542)
野生株、デルタ株、オミクロン株に対する中和抗体価の推移(DOI: 10.1056/NEJMc2202542)
ワクチン接種後に産生される中和抗体(実際にウイルスを中和するための抗体)の量は、変異株の種類によって異なります。
元々、ファイザーやモデルナのmRNAワクチンは、武漢で見つかった新型コロナウイルス(いわゆる野生株)のスパイク蛋白を細胞内で産生し、免疫を得るというものです。
しかし、オミクロン株では非常に多くのスパイク蛋白の変異が起こっており、野生株のスパイク蛋白とは顔つきが大きく変わっています。
このため、mRNAワクチンの接種によって野生株に対する中和抗体は多く産生されますが、オミクロン株に反応するための中和抗体の量は十分ではありません。
4回目の接種ではどうなるかというと、これもやはり野生株と比べると10分の1以下の量となっており、十分とは言えません。
中和抗体の量は感染を防ぐ効果と概ね相関すると考えられており、オミクロン株に対して十分な中和抗体が産生されないことは、十分に感染を防ぐことは難しいと推測されます(重症化を防ぐ効果は必ずしも中和抗体の量と相関しません)。
4回目のワクチンの感染予防効果は11〜30%
4回目のワクチン接種をした人と、3回目までの接種の人の累積罹患率の推移(DOI: 10.1056/NEJMc2202542)
4回目のワクチン接種をした人と、3回目までの接種の人の累積罹患率の推移(DOI: 10.1056/NEJMc2202542)
この研究では、4回目のワクチン接種をしなかった人(3回目まで接種した人)は、観察期間中に25%がオミクロン株に感染したのに対し、ファイザー接種群は18.3%、モデルナ接種群は20.7%が感染しており、3回目接種のみの人と比べた感染予防効果はそれぞれ30%、11%と計算されました。
ただしこの研究では参加者の人数が多くないため、ワクチンの効果を過小評価している可能性もあります。
ちなみにこの研究でオミクロン株に感染した医療従事者は、4回目接種群の方が無症候性感染者の割合が多かった(25〜29.2%)ものの、4回目を接種した群も接種なしの群と比べてウイルス量は多く、感染した場合の周りに感染を広げるリスクはおそらく変わらないものと考えられます。
4回目接種後に生じた副反応の頻度(DOI: 10.1056/NEJMc2202542)
4回目接種後に生じた副反応の頻度(DOI: 10.1056/NEJMc2202542)
なお、4回目の接種後に生じた副反応は、3回目までの副反応と大きな違いは見られませんでした。
これまで通り接種部位の腫れや痛み、だるさ、筋肉痛、頭痛、発熱、リンパ節の腫れなどが見られています。
3回目までよりも特に副反応が多くなる、ということはなさそうです。
60歳以上の高齢者では感染リスクが半減、重症化リスクが1/4
ファイザー社は3月15日にプレスリリースを発出し、イスラエルにおける60歳以上の高齢者を対象にした4回目のワクチン接種の効果について発表しました。
このプレスリリースによると、3回目の接種から4ヶ月後以降に4回目のワクチン接種をした高齢者では、4回目を接種していない高齢者と比較して感染者が半分、重症化した人が4分の1であった、とのことです。
これらのデータを元に、ファイザー社はアメリカのFDA(アメリカ食品医薬品局)に65歳以上の高齢者に対する4回目の接種に関する申請を行ったとのことです。
4回目接種の効果で見えてきた既存ワクチンの限界
以上のように、4回目のワクチン接種の効果や安全性に関する情報は限られていますが、3回目と4回目とでは大きな効果の差はなく、少なくとも「全員が4回目の接種をしたらコロナは終息する」ということは期待できなさそうです。
オミクロン株が主流となっている現状においては、4回目のワクチン接種をすることで接種した人の感染リスクを下げることはできるようですが、感染を完全に防ぐことはできないようです。
高齢者では時間経過とともに重症化を防ぐ効果も下がってきますので4回目を接種する意義はあるでしょう。
病院内でのクラスターを少しでも防ぐという意味では医療従事者も接種対象になると思われます。
しかし、すでに3回接種を完了して重症化リスクが大きく下がったそれ以外の人たちにとって、3回目からたった4ヶ月の間隔で4回目の接種を行うのは現実的ではないでしょう。
今回の4回目の接種の効果に関する報告は、有効性を示したというよりは既存のワクチンの限界を示したとも言えます。」

デメリットも幾つか指摘されています。
メリット>デメリットなら接種したほうが良い、逆なら接種は疑問、そんな事も理解できないって事?

当然、その根拠は現時点のエビデンスで将来覆る事はあり得る。でもそれは標準治療と同じ。その時点の最善に従うのがセオリーでしょうに。

【6760056】 投稿者: 自由   (ID:QjKdL0r2ZZU)
投稿日時:2022年 04月 29日 08:53

ワクチン接種するかどうかは本人が希望するかどうかだと思います。

【6760067】 投稿者: 投資物件   (ID:Y6vdp9FHMQw)
投稿日時:2022年 04月 29日 09:04

そそ。
なんか変な事言っている人がいるけれど。

同調圧力って羽交締めで無理矢理接種させられる訳じゃなし。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー