今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
情報ありがとうございます。
『打たない』と心に決めてからは迷うことも無くなったので
こうした後遺症情報もわざわざ拾わなくなっていました。
このURL、拝見し早速久しぶりに確認してみました。
子供への接種が推進スタートしたから仕方ないかもしれませんが
副反応データベースに、12歳、13歳、14歳なんて数字が並んでるのをみて身震いしました。
子供が周りの目を気にするようなら
打たせることも考えましたが、
うちは子供たち全員ブレずにNOでしたので
こういうリスクにはお陰様でうちの子にはありませんでしたが。
ここに記載されてるお子さんの
その保護者の方の心痛をお察しすると胸が苦しいです。
内海先生も昔Q&Aでおっしゃっていました。
うろ覚えなので違ってたら申し訳ないですが、
もし先生のお嬢様が打ちたいって言ったら、という話でした。
ワクチンに対する見解は話した上で
それでも学校社会で生きていくために打つと決めたら、
もしくは打たないと生きていきづらいと判断したなら・・・
という話だったように記憶しています。
確かマスクもお嬢様は忖度マスクしてると公言されていました。
その方その方を取り巻く環境、状況が違うので難しいですよね。
でもこういう副反応が一定数であっても出てることは事実でそれは報道で目にしない、けど今朝のように10歳のお子さんが未接種で亡くなったら報道されるというのも事実。
どちらも報道されるべきと思うので、片方だけに偏った報道は
かえって不信感を抱いてしまいます、が、これもあくまで私は、の話ですね。
事実は事実。
どう考え、受け止めるかは各自の自由、
でもやっぱり事実は知りたい。後悔したくないので、私はそう思います。
ワクチンさん、
情報ありがとうございました。
>同じくoriginal antigenic sin、抗原原罪も。日本語だと原抗原罪の方が直訳ですよね。じゃなかった、こっちも可能性レベルで現実的に無いと思っています。
そもそもエピトープにも変異があるコロナでoriginal antigenic sinなんて起きるの?
抗原原罪は意味の幅は違うかもしれないけれど、一昔前のファーストインフルエンザ(1番最初に感染した株に強い免疫反応を持つ)のようなものかもしれないですね。ファーストインフルエンザ自体は中和抗体検査でこういう現象があるよね程度に知られているものだったと思います。original antigenの影響がどこまで及ぶか、それ以前にまだoriginal antigenic sinが人間で実際にあるのか、研究の進んでいるインフルエンザでもまだよくわからないのにニューカマーの新型コロナでわかるわけないと思います。
今後に期待ですね。
>ワクチン打たなくてほんと助かったわー賢くて良かった〜
って人口半分で、医師のいない世界で思えるか?
仮にワクチンによる長期的な健康被害が出たとしても、接種した人が同時期に死亡するようなことはまず考えられないです。長期なので症状の出方も時期もバラつくでしょうから(逆に時期を揃えられる方が考え難い、短期ならありえますが)。
個人的にはワクチンの長期的な副反応があったとしてもそれを克服する方法が開発されると思っています。あとですが医師全員がmRNAワクチンを接種しているわけではないので医師のいない世界という前提は成り立たないかと。
>継続する変異は自然の摂理。
打つのは自由ですし、打ったなら科学的に貢献できると思います
臨床試験中のワクチンの事実を、粛々と時とともに積むだけです。
上記に同意です。
mRNAワクチンが日本開発だったら接種したのにという人を何人か知っています。
今後は非mRNAワクチンという選択肢もできたのでmRNAワクチンは打ちたい人だけが接種すればいいと思います。
今の危惧の多くは可能性レベル。
プーチンが現状でアメリカを刺激する様なウクライナ侵攻に踏み切る筈が無い、というのがあっさり予想外れだったのと同様、人間の考え以上に自然やウイルスの動きはもっと読めません。
そもそも今ある危惧の多くがオカルトと紙一重。コロナウイルスのスパイクタンパクは、人の細胞と融合しやすくするために、人口的にデザインされたとも思える、毒性の強いタンパク質となっていますが、これは人造ウイルスという蓋然性を示唆するもので、決してオカルトの類ではありません。そうなるとあるタイミングで同時多発的に副反応が起きるといシナリオも、根底からオカルトと言える程突飛な話でも無いと言う事です。
>死亡するようなことはまず考えられないです。
さすがです。貴方も可能性ゼロとは思っていらっしゃらない様で。
>あとですが医師全員がmRNAワクチンを接種しているわけではないので
医師は世界的に不足している状況です。
金持ちカタールや実はトップクラスの医療レベルキューバが世界ランク1、2位の人口あたり医師数の中、日本は世界ランク55位、圧倒的医師不足。それがコロナで3割の数になれば?
当然、ルーティンで最前線の命に関わる手術は完全に崩壊、と言うかその数では多くの先進国が医療崩壊します。
医療崩壊というのは、致命傷の怪我でも放置されるという事です。そもそも救急救命の数も減っているでしょうから、交通事故でも路上放置。万に一つ、救命師と救急車が当たれば運ばれるが、病院にも医師がいないのでそのまま病院で放置。
>あとですが医師全員がmRNAワクチンを接種しているわけではないので
だから?
です。
>医師のいない世界という前提は成り立たないかと。
問題は医師のいる、いないでは無いというのが理解でき無いでしょうか?
>接種した人が同時期に死亡するようなことはまず考えられないです。長期なので症状の出方も時期もバラつくでしょうから
考えられない、バラつくだろう、それは可能性。逆もまた可能性。副反応自体の発現可能性も数値評価できない中で「時期を揃えられる方が考え難い」と言うのがいかにナンセンスか。
とどのつまり、所詮、ワクチン被害、受難そのものがオカルトレベルで、発現も問題になるレベルでは無いと言うのもほぼ同レベルというのが実際ですよ。




































