今年入学した高1生が語る青春リアル
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>「意識高い集団は、感染しない」
はっきり言って、呆れます。
同じような発言をした医学生にこの前、怒鳴り散らしました。
怒鳴り散らす(己の怒りを発散させる)前に何故そう思うのか理由を聞くのはどうでしょう?
もしかしたら感染を回避するヒントがわかるかもしれないですよ。くだらない答えしか出てこないならその時に怒ればいいだけです。
>ちなみにカゼに罹りにくい我が家の高校生ですが小学校に入るまでは子どもが罹りやすいほとんどの感染症を経験し、インフルエンザや嘔吐下痢などほぼ毎年何かで入院していました。
それ故に、清潔にしすぎたり自粛してる今の子供達が脆弱になってないかが心配です。対応する親の心労も心配です。
>怒鳴り散らす(己の怒りを発散させる)前に何故そう思うのか理由を聞くのはどうでしょう?
もしかしたら感染を回避するヒントがわかるかもしれないですよ。
その通りですね。ご指摘ありがとうございます。
なお、人間が一生にかかる感染症の数は概ね一定です。
耳鼻科の医師は良く家庭内に風邪を持ち帰り、子供の発熱頻度が高いことが知られていますが、結果的に感染症に強くなります。
したがって、小学生以下の子供の過度な自粛は危険という考えもあります。
感染症に弱くなり、たかが風邪で、または今後流行するであろうインフルエンザで、重症化する可能性が上がると考えられています。
インフルエンザ脳症は現在5歳以下にピークがありますが、馬鹿みたいな自粛の結果、小学生や中学生の発症が増えることも懸念されています。
「経済、学業より命」とは、この2年間、散々言われてきましたが、それもどうなのでしょうか?
過度な自粛をするご家庭の理論は、子供がコロナになると、家庭内感染で親の仕事が滞る、経済的に困るがほとんどです。
親御さんの稼ぎと、子供の将来的な健康とどちらが大切なのか、本当に子供のことを考えているとは思えないです。完全なダブルスタンダードと思います。
インフルエンザや風疹、その他感染症でお子さんが不幸になったご家庭の苦悩もあります。
コロナだけ話題性があり、特別な感染症と取り扱われたため、感染対策がしっかりなされていますが、そもそもいままで感染症に対する大人の意識が違えば、そのご家庭のお子さんは不幸にならなかったでしょうね。
ワクチンとは話題がそれてしまいましたが、コロナ騒動には本当に呆れることが多すぎて、イライラします。
高齢者や基礎疾患のある方が、自主的に自粛されるのは尊敬します。
しかし、健康的な人が自粛を美徳とし、子供に強要して頑張っているアピールは虫唾が走ります。
>過度な自粛をするご家庭の理論は、子供がコロナになると、家庭内感染で親の仕事が滞る、経済的に困るがほとんどです。 親御さんの稼ぎと、子供の将来的な健康とどちらが大切なのか、本当に子供のことを考えているとは思えないです。
経済的に困るから子供に罹患して欲しくないという方よりも、罹ると後遺症が怖いから罹りたくないという方が圧倒的に多いと思っていました。
長期間に亘る後遺症、最近では脳の萎縮がいわれています。謎の小児の肝臓病は関係しているのでしょうか?
>重症化は滅多にないけど、若年層では後遺症が残るケースは2割程度あるので、 侮れないですね。
後遺症に対してワクチンを接種すると、疲労感、頭痛・脱毛・息切れなどの後遺症が残りにくくなる傾向にある、という話もありますがあくまで傾向です。感染した後のワクチン接種については後遺症の症状が悪化したとする報告もありますが、またその逆の話もありと混乱しているみたいです。日本ではワクチンばかりに重点を置いた政策のため、感染したか否かを調べる検査の開発や普及が疎かになっていると思います。接種する権利はあっても感染したか否かを知る権利が未だに確保されていないのは問題です。さらに今の時点での新型コロナに対する免疫力が評価できたなら行動の見直しやワクチンの無駄打ちを避けられるでしょうから。




































