在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
>ロット毎に濃度変えとか、グラフェン増とか
>今後の出荷分は更に濃度が高いとか有り得ますか?
>治験中だから。
ロット差の話題、ちらほら出ていますね。
当事者にならないと、ここまで調べないのかも・・・
・母が打ったファイザー社・ビオンテック社の新型コロナワクチン、副反応で死亡リスク、ワースト2であることがわかりました。2021年6月23日厚生労働省が公表した資料を推定接種者数の多い順に並び替えました
https://twitter.com/shinchann2008/status/1409844829538848774
・政府は現在3~5社と交渉しており、海外の製薬会社は「国が(賠償を)肩代わりしてほしい」と求めているといいます。新しい法律ではワクチンによる健康被害が起きた場合、製薬会社の代わりに国が賠償する方針です。既に米国では条件付きで製薬会社に免責権を与えています。日本でも2009年に新型インフルエンザのワクチンを輸入する時に、海外企業に補償する特別措置法を整備したことがあります。
一般的にワクチンの実用化には5~10年以上かかります
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO62820760Z10C20A8I10000/
・新型コロナウイルスワクチンの早期実用化に向けた厚生労働省の取組み
https://www.kantei.go.jp/jp/singi/kenkouiryou/iyakuhin/dai4/sankou5[削除しました]
*削除しましたの部分は「ドットピーディーエフ」
・【「イベルメクチン」発見者・大村智博士が訴える「特例承認すべき」 国内でも服用患者は「あっという間に治った」】
イベルメクチンの効果をこう説く。「ウイルスと細胞の結合を阻害し、ウイルスが体内に入ってしまった場合も、ウイルスの複製を阻害してくれます。それができるのは、イベルメクチンが、ウイルスのタンパクを核内に運ぶインポーチンという移送物質の働きを阻害するからです。ウイルスタンパクが核内に入れなくなるので、複製できないというわけです。この二つの作用機序により、感染防止と症状軽減の双方に効果をもたらします」
https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03141057/?all=1
調べてくださりありがとうございます。
ロット毎の違い、しかも顕著な違い。
不良品への各社対応が異なる点、製薬会社に免責権付与とか、WHOイベルメクチン使用推奨せずとか
たくさん疑問が湧いてきます。
DS-Pz-WHO
厚労省が因果関係を認めないというのと、だからワクチンが原因ではないというのはイコールじゃないでしょ。
むしろ、ワクチンが原因である。しかし、厚労省は認めない。という話なんじゃないのと思ってる人が多いから副反応や死亡者数が話題になってるわけだし。
ワクチンを打ったから死んだのか、
ワクチンを打っていなくても死んでいたのか。
たまたま、死ぬ前に、ワクチンを接種しただけなのか。
国内で、1日に4000人も死亡しているのに。
ワクチン接種後に、死亡が556人いるというのは
不思議ではない。
厚生労働省のHPで、1件ごとに詳細に報告してるのを
見たらいい。
1日の死者数3800人弱の内、もっとも多いのはガンだし、老衰、不慮の事故、自殺、心臓や肺や血管に関係ない病気での死者も考えたら、なぜ1日4000人を根拠にできるのかわからない。
しかも、医師は当然因果関係を疑い報告を上げているわけで、その影には報告されていない死者がおそらく何倍もいることを考えれば、レポートは氷山の一角でしかないし。
ちなみに厚労省の資料によると基礎疾患のない20代が何人もおり、その内の1人は精神疾患の既往がなく通常に勤務していた25歳の若者。ワクチン接種後に精神障害を突然発症し、自殺。基礎疾患のない40代、50代も複数いる。
これを見る限りでは、ワクチンを打ってなくても死んでいたのかとか、たまたま死ぬ前にワクチンを接種しただけなのかなんてとても言えない。
職域接種が始まり、若者を始め、30代から60代前半の結果が次回以降に出てくるけれど、副反応の症例とともに注視しなければならないと思っている。




































