在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
ワクチン打ちたくない
テレワーク中の子供と主人の三人暮らしです。もし接種券が届いても
打ちたくない、と思っています。
主人は反対に打つ気満々です。テレワークで外出もありません。
今までの生活をこのまま続けられる環境です。
夫婦で意見が違っていて困っています。
皆さんのご家庭ではどのような感じですか?
もし良かったら教えてください
お願いいたします
死者が激減しているということは当然重症者も激減していると考えられるので、「ワクチンは重症化しない為のものです」と言われたところで、ラムダ株には効かないワクチンを打っても打たなくても、感染者も重症者も死者も少ない今のペルーの現状を見るに、そもそも重症化しないんだからやっぱりワクチン必要ないという結論になりますね。
本当に来年にはもうただの風邪でしかないのかも知れません。
ワクチン会社は3度目のブースター接種でまた儲けるつもりのようですが。
>シンガポールでは7月初めまでに国民の3分の2が少なくとも1回の接種を受け、8月9日までには3分の2が2回の接種を完了する見通し
>閣僚らは論評で、ワクチンが感染や重症化を防ぐ効果は高いと強調した
>新型ウイルスが消滅することはないが、共存は可能だと指摘。インフルエンザや手足口病、水ぼうそうなどと同様に扱い、通常の生活に戻る道を提案した
ノーモアマスクさまがいつも少し足りないのは、日本の現状との比較でしょうか。縦軸そろえて並べないと話にならないですよね。
イベルメクチンの主要生産国であるインドでは、2月前までは薬局で安価に買えたが、今は品不足で買えない状態。価格も高騰してる。
アフリカ、ペルーでもイベルメクチンの供給が停滞している。
−>感染者増加
メルクも増産の予定は無いし寧ろ使って欲しくない。(副作用が有るとか言ってる)
新薬の開発は積極的だが価格は数十倍になる予定。
イベルメクチン−>名前を変えて新薬承認−>利益爆発
〉ワクチン接種後平均1週間で亡くなっていた。平均80歳だが、接種に行く元気のある人が死ぬのがおかしい。
現代の80代は元気な方が多いので自分で歩いて接種会場へ行くイメージですが、なかには入院中や介護施設での接種かもしれません。
厚生労働省の資料では、その辺りがよくわからないですね。
また、接種予定の1週間前に亡くなった人の数とも比較してみたいです。
たった今、自衛隊の予約失敗しました。18:00前から準備していたのですけど。自治体の方は、新規を停止しているし。
打ちたい人でも予約が取れない状況ですから、打ちたくない人はせかされる事もなく問題なし。




































