アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
湾岸戦争の勝者をイラクと答えてしまう灘中生がいたが、
正直、がっくり。
まだ習っていないところとか?まだうまれていなかったとか?
現代社会の構図を考えたときに知っていないなんてありえない。
世の中のことを知らない非常識人である。
こういったお勉強だけの秀才はこまったものである。
だから、お勉強だけが出来る医学部生はこまるのである。
所詮、灘といっても中学生なんだし
中学生相手に知識不足を槍玉にあげて勝利宣言しても
空しくないですか。
医師は専門分野に特化していればいいけど
東大卒の元首相みたいな人が知識不足で非常識人だと職種的に非常に困る。
話がそれていますが、忍者システム含め、どの講座を取るべきか、どのように浜学園と接するべきか、
など受験終了組の親御様方に話を聞く機会を得る方法はないでしょうか。
特に、大変失礼を承知で申しますが、惜しくも残念だったという方々の、こうすれば良かった、という話を是非直に聞かせて頂きたく思っています。
そういった方々の多くが、やり方次第で十分合格できた可能性が高いのではないかと推測いたします。
ここの掲示板での情報も有益なのですが、誰が発言したのかが不透明なため、どうしても信憑性が低いと言わざるをえません。しかし直に、お父様お母様方の経験談に基づくアドバイスを頂けるなら、それほど有益な情報はないのではないかと、最近思うようになりました。
もし本当に、浜学園の合格実績が忍者システムにより作られたものだとすれば、これからの浜学園との接し方を根本から見直す必要があると思っております。正直不安です。
浜学園からの情報ではなく、浜学園で受験を経験された方からの直の生々しいアドバイス、それも浜学園が選別した合格体験記などによるものではないアドバイス、それらを得る方法が無いものかと、途方にくれている今日この頃です。
知恵をお貸しください 様へ
お気持ちはわかるのですが、このスレッドに関しては
内容がスレ違いかと思いますので、別スレッドを立てるほうが
あとあとの見直しやすさも含めて、よろしいかと思います。
私の子供は今年度合格を頂きました。
2014年受験組のスレッドはいろいろとありましたが、いずれにせよ
親の情報の取捨選択能力が大切と思います。
どー見ても、能開さんや希さんの関係者の、受験生の保護者と思えない発言が
散見されます。(逆に私の発言を浜のまわし者と捉える人もいるでしょうが。)
ご不安な気持ちもわかりますが、親はシッカリ、子供に不安を見せてはいけません。
うちの家内がエラかったのは、(私は正直、直前期に不安でイライラしましたが)
「あんたが落ちたらみんな落ちる」「どう見ても通る」「落ちようがない」と
心から子供の努力を信じ切っていたことです。
根拠作りも大切ですので、それなりの成績を残しておかなければ、そうも言えないのが
辛いところですけど。
具体的な根拠作り、それは何か、と言われれば、
浜学園の灘イベントでの合格、つまり冠模試での合格。
できれば算数オリンピックなどでのファイナル進出。
などでしょうか。
秋頃に、定期的な電話だったか、お世話係さんを介して家内が頼んだのか
担任と家内子供がそれぞれ1-2回電話で話をしたことがありました。
その際、子供の弱点を的確に指摘してくださったと思います。みんなに
当てはまる部分もあるのでしょうが、「算数1日目のスピードをつけるように」
「算数2日目は題意に沿って誘導にうまく乗れるように、それができなくても
小問の一つは確保するように」「理科の力学電気が弱いので、基礎的な問題を
繰り返すように」「詩は年末にいっぱい問題あるからあまり心配するな」とか
そんな内容だったような。本人、家内ともに、一応は「実力を発揮できれば
合格できるでしょう」とは言ってもらっていたようです。当然ですが、その
言葉は、嬉しく思いつつも、「本当かな?」と心配にもなり、やはり実力を
発揮できなければ落ちるということも意味しているのです。
どんな凡才でも浜学園を信じて勉強したら灘に通るのか?、残念ながら
そうではありません。ただ、通りそうな子を引き上げてくれる熱意と
ノウハウが浜にはあると思います。
(一度、甲陽も視野に入れた際に、理論的に、うちの子が灘向きと
説明されたこともありました。その話は、何が何でも灘という
感じではなかったです。子供は国語の長文、物語分で大外れがあるのと
細かな理科の知識•特に暗記モノが弱め、で甲陽の方がリスクが
高いかもしれない、など。)
》通りそうな子を引き上げてくれる熱意とノウハウが浜にはあると思います。
残念ながら、長年培ったノウハウも今では宝の持ち腐れ。数年前の全盛期から成長出来ないでいるのが現状でしょう。古いやり方で熱意を持って指導して下さる学園長とF先生は、熱意だけは認めますが若い講師に世代交代すべき。古いやり方を捨てられず、平常レベルで優秀な子どもを灘コースで灘合格レベルに引き上げられない。それに耐えきれず優秀な講師はどんどん辞めていくのではないでしょうか?そして、浜目標の灘合格者数と、実際の合格者数との毎年広がる差を埋めるために忍者を増やしていくのでしょう。
それでも合格された方は、ご家庭での努力(親)が素晴らしかったのだと思います。





























