アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
忍者獲得と忍者クラスに費やす時間を傾向分析に充ててほしいです。過去問をやらせるだけでなく、傾向分析をした上で予想問題を作成してほしい。これまでの対策で足りなかった部分を補充してほしい。それが本来の塾の姿ですよね。灘の数学教師も交代しているので傾向も微妙に変わっているはずです。
算数の傾向さま
最初にも質問させていただきましたが、具体的に何日目の何番が従来とは異なり、処理能力より思考力を問う問題だったとお考えですか?
今年の問題さんと同様、私も今年の問題が例年より解きにくかったようにはどうしても思えないのです。。。
この認識が誤っていると来年も足元をすくわれる恐れがあるのでぜひご教授ください。
浜のテキスト、何年も変わってないのがビックリです。
10年前のいとこのものと同じだったりする。
テキストや問題を練り上げる力のある講師がもう居ないのか。
何ヵ所もで忍者講座する時間があるくらいなら、
裏で1時間1万数千円でボンクラ塾生の家庭教師をするくらいなら、
最近の受験問題の分析や塾生の質疑応答に時間を充てて欲しい。
しかし、忍者は実績上乗せに大いに役立つし、
個人の家庭教師は高額で収入になるし、
変わりはしないのだろうなあ。
今年の灘の問題は、そう難問ではなかったと思います。
算数は昨年よりは解きやすかったのではないでしょうか、
浜の子が、対応できなかったとかいうか、もともと通常のレベルで灘に対応できる授業をされてなかった。できる講師はいなかったというか…
他塾はそれなりに対応はしていたと思いますし、また個人で個別なりでやっていたと思います。
ただ、合格するかいなかは、勉強が足りていたかどうかも勿論大事ですが、その子の
精神年齢やメンタルも関係はすると思うので、浜の責任だけではないとも思います。
浜は、あれだけの人数を合格と広告し、特に6年当初の説明会などではこの講座も必要、これもやるほうがいいとか、あたかも浜で頑張ってやれば合格するかのようなことを言う、これも、受け取る方が鵜呑みにしてはいけないのだけれど、生徒が多く集まる上本町や西宮に毎日レギュラーで通う塾生がここまで不合格になるとは夢にも思っていない。
そこは、100名近い灘合格者数を広告しているけれど、実際には上本町の通常の塾生ならほんの数人ごく一部、西宮は人数が多いがそれでも、上本町の倍の数ぐらい、
後は他塾メインですとか言う話しがあれば、親もそれはやはり難しいのだなと考えもするだろうが、これだけ情報が入ってくる時代、このやり方に、不満の声がでるのも、
しかたがないと思う。
忍者クラスの授業なんてそう特別な内容ではなかったが、塾生がお金を払って購入するテスト集や模試、などなど無料、もしくは格安、と特典は魅力だった、
浜は人数が多いので、テストなどでの母数が参考になる、
そして、塾生でも、学園長からは直で電話などないが、おやすみコールなんかも丁寧に
あると、気持ちが違う、塾生からすれば、人をバカにしてるのかといいたくもなるだろう。
合格者数を増やすために塾生としてカウントすることに尽力をつくしていた、
そういう雰囲気が塾の教室の雰囲気を悪くしていたという方もいた。
大学受験なら、このように、何かⅠ講座だけの受講でも合格者にカウントされたりは
当たり前だが、小学生の場合はやはりそういう大人の事情が絡む汚いやり方が後々、
問題になり、結局評判を下げることになるような気がする。
灘に合格した親は、勿論全てではないが、
秘密主義で人の腹を探りたがり、自分さえよければいいという方がいる。
子どもも根性の悪い子が多い、しっかりしているというか、嫌な奴が多い、
またそうでないと、12歳という年で勝ち残ることはできないのかもしれない、
だいたい勉強はできていたのに不合格であった子は、優しいところがあったり、幼いところがある子が多い、
だから、数年経つと変わってくるのである。
忍者クラスを利用できるなら、するのは一つの手で良いと思う。
合格するため、それで嫌な思いをする人があるとわかっていてもそんなことは平気な人は多い。
塾生の中でも、少しでも先生と親しくなり、特別に何か指導してもらう、先生も金儲けできるし、持ちつ持たれつ、あからさまなことはできないがお金ならなんとかと思う方は、個別、家庭教師、次から次に、そうやって皆さん合格されてます。
それでいいのではないでしょうか。
合格さえすればと考えていたのだから、
忍者を増すより、特攻を増やすのではないでしょうか。
どうせ不合者数は表に出さない=合格率はどうでもいいのだから、
一人でも合格者数を増やすための特攻を増やすでしょう。
冠模試や判定を甘くすれば、勘違いした親子が
いくらでも特攻、自爆しますから。





























