アートの才能を伸ばす女子教育
灘中のための忍者クラス
他塾に通っています。
灘中忍者クラスってどういうシステムなのですか?
公開の成績が良かったら電話があると他のスレで書いてありましたが
何年生のどの辺りの成績なら連絡あるのでしょうか?
また、どこの教室でどのような形態で(クラスか個別)なされるのですか?
通塾ペース・費用等具体的に教えていただけたらと思います。
宜しくお願いします。
80%合格率さま
細かな数字が正しいかどうかは別として、大雑把にはその通りと思います。
A判定のライン「以上」の集団全体で80%ですからね。
ちょうどそのライン上の人はその集団の最下層ですから、80%も通りません。
50%くらいかもしれないですね(計算しないで書いてます)。
忍者のお子さんがどれくらいの数かは分かりませんが、
浜の出してきている判定は十分にあてになると思います。
ある意味、忍者の人がイベント模試等にもたくさん参加することで、
予想の精度が良くなるのなら、本科の塾生にもメリットは大きいと思います。
灘保護者の方のご賛同、ありがとうございます
結論として、合格の確度を上げるには、やはり
公開偏差値67、50傑、0組もしくは1組上位にくいこむ
それ以下になるとチャレンジ受験になるということ
なんでしょうね、忍者の存在よりもその指標をクリア
できるかが鍵なんだと思いました
女子のHKRSSオープン模試も、各塾のトップの女の子たちを
招待しているようです。今年も東京からサピックスの子が
きてたみたいです。
他塾のトップ生がどのくらいできるのかを分析をして、今後の対策に
つなげる、賛否両論あるかもしれませんが、塾としては前向きな
取り組みなのかなと思いました。
0組、1組の上位に食い込むこと。日特のことですね、
偏差値も公開の順位も納得しました。
それ以下は、チャレンジ受験となりまずは合格しないという厳しいものですね。
正規の塾生は本当に少数になることも、塾がいかに頑張った取り組みをされているのかも本当によくわかりました。
自学で合格を勝ち取る努力が必要なことも、よくわかりました。
私も納得です。
塾に対するわだかまりは残りますが、塾内での目標がわかりスッキリしました。本番まであと100日少し、後はそこに向かって頑張るのみです。この数日、具体的な数字を使って色々考えて下さった皆様に感謝申し上げます。
>>公開偏差値67、50傑、0組もしくは1組上位にくいこむ
それが安定していれば、本番もほぼ安泰と思います。
>>それ以下になるとチャレンジ受験になるということ
そうは思いません。というのも、上のような上位「安定」層は20人もいません。
それ以外を全員一律「チャレンジ組」と言うには、あまりにも数が多いです。
余談ですが、公開テストは入試とあまり関係ないとよく言われます。
確かに公開ができても入試問題はできないですね。それは確かにそうです。
ただ、上位層の子は公開のような簡単なテストでも抜群の安定感です。





























