在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
2020年受験組の談話室
新小3生の子供をもつ母親です。
2月から浜学園に通うことにいたしました。
平成19年4月2日から平成20年4月1日生まれのお子様を持たれている方で
情報交換できれば嬉しいです。
宜しくお願いします。
正解できそうな問題をどれくらい正解できるかですか?
例えば、いわゆる簡単な問題を10題解くとして、
正解率99%の子供なら、10問連続正解の確率は0.99の10乗で0.904
つまり全問正解する可能性は90%。
正解率が95%の子供は0.95の10乗で0.599
つまり全問正解の可能性は60%。逆に言うとどこかで少なくとも1問は間違う可能性が4割です。
ケアレスミスが、、、といいますが、小1の算数の足し算を10問させてみて、間違うようなら本当に注意力がないとかでしょうけど、そこなら正解できるのであれば、単に実力不足では。
よくできる子供は平易な問題の正解率が95%ではなく99%以上なのだと思いますよ。
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違います。
問題の論点以外の難易度の低いところでミスして正解を逃してしまうことをいいます。従って本来の論点は全く外していないというのがケアレスミスの定義になります。
細かい計算ご苦労様です。
公開の国語は最レ国語募集作戦をF先生が画策したと勝手に妄想して深く考えないことにしています。
今回は算数・理科勝負ということでいいと思います。
きっと上位は国語が得意の女子がくるでしょうね。
問題を解くための一連の作業すべてを含めて「問題を解くという意味」では。
論点は全く外さず、とか言っている意味が良くわからないのですが・・・。
算数で計算問題で間違えた、この場合は論点は全く外さず間違えるとは何を指すのです?
それとも、算数にはケアレスミスは存在しないのでしょうか?
問題の意図をきちんと理解して、簡単な計算も含めてしっかりやることが問題を説くという意味だと思っていました。
計算はExcelに入れれば一発でできますよ。100乗だって簡単ですよ。
国語ほんとに難しかったみたいですね。
子どもも、子どもの塾友だちもみんな言ってました。
国語と比べたら算数はとっつきやすかったみたいな事を言ってましたが、急に難易度があがるとびっくりしますね。
ちなみに理科は電流が難しかったと言ってました。
論点は全く外さず、とか言っている意味が良くわからないのですが・・・。
算数で計算問題で間違えた、この場合は論点は全く外さず間違えるとは何を指すのです?
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子供が理解力がないのは親が理解力がないのが遺伝するというのが正しいようです。
ケアレスミスというのはその問題を解く実力がありながら、その問題で策問者が意図した論点を看破し正解を出せているにも関わらず、それ以外の比較的平易な論点で間違って正解を逃すということを言っています。
そもそも計算ミスをするレベルであるなら、計算ミスはケアレスミスではなく、その子の実力なので計算力をつけることが課題となるとおもいます。
我が子は計算ミスは今まで一度もありません。
読み飛ばしと勘違いによる誤りはありますが、我が家ではそれをケアレスミス扱いにはしていません。
きっちり速読をすることを国語力を上げる意味でも練習させています。
これは私がいう論理ではケアレスミスに分類されるミスになるとは思われます。
これでわかりますか?まずは書かれている意味を何度か読んで理解するように心がけてください。
自分が理解できないので間違っているように書き込みのはそれ自体ケアレスミスです。




































