女子美の中高大連携授業
中等部からの進学者は
受験を希望しています。中等部から高等部へ成績不振などの理由で、進学出来ないなどあるのでしょうか。
部活動との両立の為、不安が有ります。教えていただけますか。
社会科学部は学院でも本庄でも早稲田高校でも実業でもどこでも枠が埋まってる
逆に教育はどこでも基本余っている
まず人気の点で教育と社学を同列扱いする時点でおかしい
文化構想は内部からは比較的人気のある学部
本庄では文学部よりも文化構想の方が枠が埋まるのが早いほど
内部について語る割りには、全く実態を反映できていない
この残暑とかいう人はあちこちでめちゃくちゃな事を言って馬鹿にされてるな
早大関係者じゃないなら黙っててほしい
内部の人気は政経・法じゃなくて政経と商の2トップなんだよね
その2学部の定員は学生比から考えると早実も十分あるから、人気のある学部に入りたいなら
早実からでも不自由はさほどない 理工学部は基本理系クラスなら誰でも入れるし
早稲田大学高等学院と早稲田大学本庄高等学院はどちらも
文系の学部では政経と法学部への進学が多いようですが、
早稲田実業高校のみ政経と商学部への進学が多くなっています。
各学部への推薦枠以外に早稲田実業ならではの理由が何かあるのでしょうか?
早稲田実業の「実業」ってのは工学科や商科を設置してるorしてた学校につけられるもの
つまり就職を前提とした学生のための学校だった
早実も昔は商科を設置していたから、その名残りで商学部や政治経済学部のような系統の
学部への推薦枠が多めに設けられててもおかしくはない
工科もあったけど、早実の場合は直ぐ廃止されてるからね
社会科学部への枠も多いのは、昔早実が夜間部を設置していたからそこの学生のためだろう
今はもちろんどちらにも夜間部はないけどね
早稲田学院は早大附属校の原点で、早稲田が大学に昇格した時から既にあった
従って早稲田に元々から設置されていた政治経済・法・商・文・教育・理工の枠が大きく取られている
だから文と教育は本当はもっと学院から行けるはずなんだが、如何せん人気が微妙で埋まらない
第一文学部の時代はもっと多くが行ってたはずなんだけどね
早実の政経への推薦枠が約16%(65÷400)と入試難易度の割に低くお買い損という外部の方がいますが、違った見方ができるかと思います。
厳しい受験をかいくぐってきた中・高等部一般生は約240名。加えて初等部、スポーツ推薦、指定校推薦でも優秀な生徒は多いので、上位学部は約300名程度の競争と言えるかと思います。
更に理系進学組の約100名を除くと文系学部に約200名。
一方で、政経、法、商、国教の推薦枠は65+33+55+15=168。従って80%程度の進学率。
遊び、スポーツ等にのめり込みすぎずに、普通に学業、部活にいそしめば、それなりの学部に進学できます。
また、高等部3年間の成績点と、2回の学力試験で順位が決まる為、余程のことがないかぎり塾も不要。学費も附属と異なり一般の私立進学校並であり親の懐にも優しい。
とはいえ、親の心 子知らずで、その普通が 難しいのですが。。。
甲子園の応援は仕方がないですが、早く帰ってこい〜。 でも あともう少し、ここまできたら、皆 最後までがんばれ〜。
以上、親バカでした。
附属・系属校から早稲田大学に進学された学生だったら、ほぼみなさん購入される、大学生協で購入できる本です。
それによると、
政経 68
法 66
商 65
社 67.5
偏差値では、社学は下位学部ではありません。
参考までに、河合塾(2016)は、
政経 67.5
法 67.5
商 65
社 67.5




































