在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【マッサン】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
おせっかいを焼くのは仕方がないのではないかしら。
長丁場の朝ドラにおいて、主人公はそういう役回りですよね。
主人公が動かないと、話が進んでいかないと思います。
覗き見もそういった意味で同じことですよね。
覗いて知っていたことにしないと、またそれを主人公に伝える場面をいちいち入れないといけなくなるから。
英一郎の死の電話にはもっと驚くでしょうというのは同感です。
それも仕方がない流れなんでしょうけど、今日は「良かったな~」とほっこりして終わってほしかったなあ。
電話をかけてきたのは鴨居商店の秘書とかだったのではないでしょうか。
またたとえ親しい間柄だったとはいえ、鴨居家とは親戚ではないので、
電話口では根掘り葉掘りと聞かない方がいいような気がします。
私の感覚がずれているのかしら。
私も電話で友人の訃報を聞いたことがありますが、相手(親御さんやご主人)
が伝えてきたこと以上のことは聞きませんでした。内心すごく動揺しましたけど。
経緯については、葬儀に駆け付けた時にご親族から改めて伺いました。
マッサンと鴨居の社長は非常に距離が近く描かれてはいますが、それはドラマ上のこと。
あの電話を社長本人がするはずは、普通はありません。
ようするに会社関係者向けの事務連絡の一つです。
「お電話」さんはかなりの常識人とお見受けいたします。
根掘り葉掘り聞くというより、もっと驚くのではないか、という話だと思うのですが・・・
「え・・・なんで・・・(そんなことに?)」という言葉が普通は出るんじゃないかしら。
私も含め、疑問を書いた方の言っていることはそういうことでしょう。
お節介と除き見や立ち聞きは違います。視聴者にわかりやすくの配慮なのかもしれないけれど、一緒の画面に映りすぎ。
当時は電話代もかかるし、用件のみが多かったのではないでしょうか。
しかもあそこで長々喋っていたら今日の回顧場面につながらないのでは。
心臓についてちょっと。
私の友人は、車の運転中に急に胸が苦しくなって倒れ、救急車で搬送されました。
即日バイパス手術して助かりました。
高校時代は運動部で活躍していました。
医者から「身内に心臓で亡くなったりした人は?」と聞かれて、そういえば祖父が、と思い出したそうです。
今後は自分も含めて子供のことも気をつけるように指導されたそうです。
「あれ?」様はお身内にいらっしゃらなかったようで、幸運でしたね。




































