在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【マッサン】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
エマが来た時にはすでに青年だった一馬。当時エマは6・7歳くらい?でしたよね。
そんな子を相手に本気になっちゃうかなあ。いつからそんな想いを抱いていたのでしょう。
と思うとなんだかゾワゾワします・・・すみません。エマから見たっておじさんですよね。
いつしか熊さん宅で並んでご飯を食べるようになったのを見て
あんなに離れていた年齢差が、あれ?いつの間に縮まったんだろうと思ったことがあります。
(子役から小野寺ちゃんに変わったのだから仕方ないのですが、一馬はそのままですものね)
それくらいあの2人の恋は違和感ありです。
特高が庭まで入って監視しているというのに、男女でじゃれ合ったりして大丈夫なのかな。
日記も英語で書いたりして見つかったら大変。仕事先でもお友だちに「恋をしなさいよ」なんて聞こえちゃうよ。
あれだけの騒動があったというのに全く危機感のないエマ、一家でモヤモヤしどうしの一週間です。
アンネの日記でも、アンネは恋をしていました。
あの極限状態の中でも。
時代がどうであっても、エマさんは、恋に恋する年頃です。
お互いを意識するのは、健全な証拠だと思います。
大人から見れば、幼稚な様子で、世相を鑑みれば、不謹慎といえば不謹慎です。
でも、彼らは、思春期まっただ中、若者まっただ中、いつでも何に対しても真剣ですといいますか真剣のつもりです。
この年頃の感情に、戦時中も、平和な時代もないでしょう。
いつの時代も、どんな時でも、若者は恋をするのです。
恋をするのもダメ、恋愛早いって言われちゃいましたね。ものすごい剣幕で怒っていましたね。
召集を危惧しているのだろうと思わせる部分もありましたが、エリーはブレンダーとして一馬推しだったはず。
ん??ブレンダーは途切れてもいいと?
エマ17歳、一馬31歳だそうです。あさいちでそう言っていましたよ。
でも視聴者はどこにも情報がなくてあれこれつなぎ合わせて想像してたのに
柳澤さんたら、どこから情報仕入れてきたのでしょう。
エマちゃん役の女優さんの実年齢が15歳と知り少々驚いております。
また、この掲示板を見るまで『あまちゃん』の小野寺ちゃんと
同一人物だということにも気が付きませんでした。
今晩10時からBSプレミアムで『現代のマッサンたち』という番組があり
ドラマとは関係なさそうですが楽しみです。
同じ母親の立場でも、エリーが怒りすぎのような気がします。
一馬のことは気に入っていると思うし、たとえ結婚までいってもそばにいてくれる、
いいお話だと思うのに反対しているのは、恋愛すること自体がまだ早い(嫌だ)なんですよね。
マッサン以外のただ一人の身内、自分の分身みたいな存在だから、大人になってほしくないということなのでしょうか。
マッサンとエリーが出会ったのは、二人が何歳の時でしたっけ?
俊兄の、「おぼっちゃま」とどのような親戚関係になるか悩む、
のくだりが複数回あったのは、どうしてかしら。
それほど面白くもないのに…
昨日からドレッサーの前の花瓶が何度もクローズアップされていますが、
どんなストーリーがあるのでしょうね。
因みにアザミはスコットランドの国花です。
>エマ17歳、一馬31歳だそうです。あさいちでそう言っていましたよ
今朝の柳沢さんのコメントでここ数日の謎がやっと解けましたが、
え?31歳?というのに驚きでした。
せめて10歳差くらいにとどめて欲しかったというのが正直なところ。
どう見ても同年代のお似合いカップルでそんなに年齢差があるようには
見えないですよね。
年代に合った配役にしてもらえるともっと感情移入ができそうなのに。
一馬さんも31歳だったら自分の先行きを案じて大人の分別を持って、
エマのストレートな感情を拒むとか、エマはエマでもっと大人の男性に
憧れているような設定だったはず。
同年代の者同士が同じような悩みを共有して一気に距離が縮まったという
感じでしたよね。
でもドラマとしては毎日面白く見ているので批判するつもりではないのです。
エリーも常に監視下でおかれているせいで疲れているのでしょうね。
大阪にいた時のように、キャサリンさんやおばちゃん達と井戸端会議でもできるような環境にいれば、あそこまで思いつめるまでにはならなかったのでは?
またドラマ中でも言っていましたけど、昔は女学校をやめて結婚するような人も珍しくなかったと聞きますので、一馬との年齢差はあまり気になりません。
社会情勢上いまの10代とは比べものにならない位 大人びていたはずですし。
ただエマちゃんに限れば ハナさんが言うように、私も若干幼いように思います(最近の子に近い?)
あと10代のはつらつ感が感じられなかったのは、役者さん自身の健康問題もあったのですね。お大事に。




































