在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【あさが来た】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
新次郎さん、すっかりコミカルが板についておますな。
そうそうBGMがすっとぼけてて笑えました。
玉木さん、ずっと自分の中では
ちあき先輩だったのだけど、新次郎さんもぴったりぽんですね。
当初、ちびあさと新次郎さんの年の差でざわつきましたが
今思えば、若い俳優を据えても新次郎さんの味は出せなかっただろうな。
玉木さんで正解だったわ。
今日は第98回の撮影をしていました。
子供達のお着物、髪飾り、目の保養になります。
お母はんにそっくり♪
ああ、ネタバレ出来ないのが苦しい!
朝ドラの撮影見学、これまでこんなに混雑していた事はありません。
いつ行っても人でいっぱい。
だから?うるさいから?カーテンを引かれて見えない時が多くなって残念。
やまびこ様
なるほど。ご丁寧に解説していただき、ありがとうございました。
それなら納得です。
以下、エグゼクティブ・プロデューサーの佐野元彦さんのコメントです。
これですね。
>今回、原案とさせて頂いた古川先生の「小説 土佐堀川」を読む中で、多くの人との出会いに、助けられ成長してゆく「ひとりの女の子」の姿が脳裏に浮かんできました。
未だ女性に参政権すらなかった時代、「一生懸命なひとりの女の子」が人生の階段を上る姿に、明治維新の偉人たちを始め、多くの人たちが手を差し伸べたのだなと。
そして、誰よりも大きく温かな手を差し伸べた人物は、生涯、あたかも黒子のように生きた、「器の大きな夫」だった・・・
今、私は、フィクションとして、脚本家・大森美香さんと「奇跡の夫婦の物語」を紡いでゆく挑戦にワクワクしています。
(「あさが来た」HPより)
実際、夫婦仲も良かったそうですね。
五代さんのみならず、大隈重信や、伊藤博文も、手を差し伸べたそう。
坑夫達にも一目置かれて、アネゴと慕われていたようです。
四国の金比羅さんで、カゴ屋さんが待機しているのを見ました。
急峻なあの石段や坂道を、どうやって登るのか見ていれば、
ドラマでも具体的な画として浮かんだのでしょうが、
その時は、どなたも頼んでいなくて残念でした。
前後の絶妙なバランス感覚と、息の合った脚の運びで登るのでしょうね。
今日の新次郎さんの言葉と五代さんのピストル、
これも二つの対比でした。
ただ、飴と鞭、どちらも使いこなせなければ、
炭鉱経営は出来ないという事でしょうね。
新次郎さんの優しさと五代さんの厳しさ?が
今後の対比の一つなんでしょうか。




































