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朝ドラ【べっぴんさん】

【4247422】
スレッド作成者: 逆瀬川 (ID:fjiftwlUP..)
2016年 09月 14日 09:47

ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。

【4334055】 投稿者: そうねぇ・・・   (ID:/l/jvnGdKrE)
投稿日時:2016年 11月 23日 18:25

栄輔の恋心にすみれが全く気づいていなかったとすれば(いないとすれば)、
お世話になった栄輔さんに言えない、というのもあるんでしょうね。
あんなにあからさまだったのに気づかないってあり得るの?って感じですけど・・・
周囲の人たちも、紀夫も、みんな気づいてるのにね。
鈍感すぎるのは、純粋さの裏返し?
紀夫の栄輔に対する敵意が、今日、すみれにとっても明らかになったけど、
なぜ?と、すみれが、深く考え、自分の態度を振り返ることもなく、
1ヶ月が過ぎてしまった・・・。
あの後、すみれはどうしたのか。
紀夫の気持ちを考え反省したのか?なじったり栄輔を庇ったりしたのか?
謎のままです。視聴者の想像にお任せってことかしら。

【4334116】 投稿者: 人それぞれ   (ID:ow3mRSb0chA)
投稿日時:2016年 11月 23日 19:05

事実様

リンクご紹介頂き有難うございます。
私も早速拝見致しました。
本当はどうだったのか全く存じ上げず、こちらの皆様から教えて頂くだけでしたので大変興味深かったです。
とっても素敵な旦那様ですから私も今後の展開を楽しみになりました。

【4334117】 投稿者: 仕方がない   (ID:ktBbnFS0tfE)
投稿日時:2016年 11月 23日 19:08

すみれは脚本上、昔のアイドルみたいな扱いなのかもしれませんね。
栄輔の恋心には気がついていなかった、という設定なのでしょう。
だから最後は未練タラタラの栄輔を、嫉妬に狂った紀夫が殴りつけたシーンで終わりにした。すみれは蚊帳の外。
男女のドロドロは描きたかったけど、すみれは汚せないとなると、こういう終わり方になるのですよ

栄輔がお泊まりするシーンの前にも、紀夫を諦めるようにと何人もの人がすみれを説得するシーンを入れていましたでしょう。すみれを汚さない為だと思いました。

【4334144】 投稿者: それで結局   (ID:lYTCO3Zjbe.)
投稿日時:2016年 11月 23日 19:27

栄輔の投入は何の為だったの?
ピエロでしかなかったような。
さくらちゃ〜ん、かわいいねぇ〜って
正直不快でしかなかったし。

【4334251】 投稿者: ちゅうさん   (ID:LNEufah1Q3Y)
投稿日時:2016年 11月 23日 20:55

ここはどこ?わたしはだれ?

面白いと思って脚本に入れてるのかしら。しつこくてイラッとしてしまって。

【4334334】 投稿者: どこどこ   (ID:99ntdpLdS4g)
投稿日時:2016年 11月 23日 21:57

今、昭和21年の桜が咲いてるか散ったとこですよね?

シベリア抑留者の帰国事業が始まったのは
昭和22年からとのことですが

まさか紀夫さん脱走したわけではないし…
時系列おかしくないですかね?

シベリアじゃないよ、って脚本ですかね?

【4334338】 投稿者: 桜   (ID:yEWbuo71JlM)
投稿日時:2016年 11月 23日 21:59

確かに、忠さんネタしつこいですね。
すみれが子供の時にもやっていたけど、あの時ですら見ているこちらのほうが恥ずかしい~状態でしたもの。
近江の伯父さんの「サマードレスゥ~」のほうが余程笑えました。

既出ですが、紀夫さんが栄輔に掴みかかって、その後が大切なのになぜ飛ばすかなあ?
かってに想像してねという事なのでしょうか、もやもやが残ります。
一か月後の坂東営業部の立ち上げの時にも、しっかりと栄輔はいましたね。
栄輔の中には、遠慮とか気遣いとかそのような文字はないのでしょうね。
空気読めない人なのでしょう。

最近まずい傾向です。
すみれの事は、天然を超えて「鈍感、自己中、優しさが無い」と思い、キヨさんの事は、使用人なのにまるで姑(紀夫さんから見て)などと思い、もちろん栄輔は最初から嫌いだし、嫌いな人がどんどん増えていきます。

【4334391】 投稿者: 大筋を追って見ています   (ID:Kb/Hmy9CPyI)
投稿日時:2016年 11月 23日 22:40

みなさん、栄輔のこと嫌っていますね。

潔も栄輔に「すみれさんだけは、やめとけ」って諭したのに、
「わしは、わしの行きたいようにやる」って聞きませんでしたよね。


すみれは鈍感と言えば鈍感で、今でも栄輔には妹のように可愛がってもらっている
くらいにしか感じていないと思います。


そして栄輔の本心に気づかないまま、最後に栄輔は、すみれに「もう来ないで」
とは違う、何の気なしの、栄輔にとっては、それがとどめの言葉になるような
ことを言われて、傷心のあまり、坂東営業部からも身を引いて、しばらく遠くへ
旅立ってしまうのではないでしょうか。

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