在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
朝ドラ【べっぴんさん】
ネタバレはなし、愛あるアンチは適度にあり。
のんびり&まったり&穏やかに語りませんか。
英輔だからエースだったのね。
しかし10年余りの歳月を感じさせる老け方。どうやって老けたのよ〜。
話はともかく(あ、言っちゃった)役者さんの実年齢にかかわらない年齢の上げ下げは、外見も演技もお見事。
新人の中西くん?は入社試験で絵を描きながらふふっと楽しそうに笑ってて、それをすみれが目に留めたんだよね。すごくいいシーンだったんだけど、一瞬だから見過ごされてたりするんだろうなぁ…。
寒波が居座ってますね〜
暖房が効かないくらい外が寒いみたいです。
さくらの反抗期のお話はまだ続くのでしょうか。
私はキアリスの面々がイキイキお仕事してるエピソードの方が好きだな。あのナイトクラブのセットも好きじゃないし。
小山さん、引っ張りますね〜。やっと明日お披露目でしょうか。さくらの反抗期で殺伐とするから笑いどころなのかしら。
今日は、さすがキアリス、わが妹ながらすみれはすごいわぁ、と仕事のできる女すみれを強調し、そんなすみれも子育ては順調にはいかないというメッセージを発信。もしかしたら脚本家さんの悩み相談なのかしら、このドラマは。
西城くんは少し旗色が悪くなってきましたね。どんでん返しでもくらうのかしら?今日も期待させられて叩き落とされたタケちゃんなのでした…。(チャラララーン♩主題歌)
新入社員の西城くんは、キアリスの社風には合わない感じですね。すごく優秀には違いないけど、ある意味KYで、次第に存在が浮いてくるのかもしれない。
いくらなんでも、紀夫の前で女性達(取締役)の悪口はマズイ!後にクビが飛ぶかもしれませんね。
みなさん、飲み過ぎには気をつけましょうww
さくらがゆりに、学校の友だちの家に勉強しに行くと嘘をついた時、さくらに常識的な
ことを言って話した・・・お母さんがゆりのような専業主婦だったら、さくらもこんな
ふうにならなかったなぁと思いました。
現代は働いているお母さんも多いし、LINE等で子供と連絡を取ることも出来るし、
家でテレビを見ながら母親の帰りを待つことも出来るけど、昭和34年って公衆電話も
まだ多くない時代?で、子供を持つ女性は、ほとんどが専業主婦だったし、仕事を持って
多忙なお母さんは、自分の仕事生活に精一杯で余裕が無く、そんな家庭の子は、自分だけが
一人ぼっちという感じで寂しく、束縛もないから不良になりやすかったと聞いたことが
あります。
大きくなると、食べて寝るだけの生活じゃないし、親としては精一杯やっているつもりが、
子供自身が感じる親からの愛情が不足すると、こういうふうになってしまうんだなぁと
改めて感じました。
正太くんはお母さんがいつも家にいるけど、さくらはお母さんが働いているのだから、
その分、お父さんの紀夫が子育てや、すみれのフォローをしてほしいなぁと思ったのですが、
当時の父親って、母親が働いていても、子育ては母親って言う意識があったのかもしれませんね。
ゆりの生き方を常に理解し、バリバリと会社経営を推進していく働き者の潔と、家庭を
大事に守るゆりと、その中で健やかに育っている明るい正太くんを見ていると、理想的な
家庭に見えました。




































