女子美の中高大連携授業
山口達也 書類送検
16歳にお酒を飲ませようとして
無理矢理、キスした。
2月の出来事
「酔った男の家に娘を行かせてはいけない」と言ったら、「偉そうに。あなた何様?」と言われるなんて。
そのくせ、16歳の少女が何をされたのか詳細に書き込むのはOK?
ちなみに、親の責任を問う書き込みをすれば「そんなに山口のことが好きなんだね」だなんて。
発想が幼稚過ぎます。
要するに価値観の違いです。
あなたは少なくともエデュには似つかわしくありません。
他の掲示板でスレ立てして、山口達也の卑劣な行為をいくらでも書き連ねて賛同者を募れば良いのでは?
レイプされそうになっただけで、されたわけではないのだから、セカンドレイプと騒ぐのも大げさでは?
たた、どんなに怖い思いをしたかはわかるよね?
被害者を責める人たちは断りにくい誘いを断れずに行ってしまった経験はないのでしょうか?また、16歳のお子さんの行動を全て管理しきれているのでしょうか?できているとしたらご立派なことですが、なかなかその歳になると親の言う通りにはならないものなのでは?
被害者を責める人たちはそれはそれは脇をがっちり固めて生きて来たのでしょうね。でもそれができる人ばかりではないのですよ。
セカンドレイプの人達と福島瑞穂氏が被ってしまう。
週刊新潮2014.7.3号
「河野談話」を出世の踏み台にした「福島瑞穂」社民党前党首 売国の履歴書
今年6月の政府の検証チームの報告書では、
「慰安婦の強制連行がなかったこと」が、さらに明白になった。
これに反発したのが、韓国と国賊売国奴。
韓国(竹島近海で射撃訓練)
朝日新聞〈談話に疑義はさむな社説〉
河野洋平(強制性あったと講演)
そんな中で、なぜか黙ったままの売国奴がいる。
福島瑞穂氏である。
日韓で”付け火”
そもそも慰安婦問題が外交問題になったのは、91年12月、元慰安婦が日本政府に起こした損害賠償訴訟だったが、そこに参加したのが福島瑞穂だった。
「日本の活動家が慰安婦問題に目をつけ、韓国の慰安婦団体を焚き付けた。
人権派の高木健一弁護士らがこれに乗り、福島氏も訴状に名前を連ねたのです」
(政治部記者)
時の宮澤政権は追い込まれ、翌年1月の訪韓では慮泰愚大統領の前で8回も謝罪させられた。
さらに92年7月、加藤紘一官房長官が元慰安婦に向けて、
「改めて衷心よりお詫びと反省の気持ちを申し上げたい」と談話を発表する。
だが、それでも一向に収まる気配がない。
福島氏らが日韓をまたいで”付け火”して回ったからだ。
彼女はNHKなどに元慰安婦のインタビューを売り込む一方、韓国でも騒ぎまくった。
長年、市民運動や女性の人権擁護に関わってきたフリージャーナリストの舘雅子氏が振り返る。
「私は92年8月にソウルのYMCA 会館で聞かれた『アジア連帯会議』に出席しましたが、それを仕切っていたのが福島さんと元朝日新聞編集委員の松井やよりさん(故人) でした。当日、会場内の小部屋で」
そこで舘氏は仰天の光景を目撃する。
「お揃いの白いチマチョゴリを着た女性が4、5人いて、日本人と韓国人のスタッフが”ああ言いなさい!こう言いなさい”と一生懸命、振り付けをしているのです。
本番の会議でも彼女たちが登壇し、言われた通りに悲劇的な体験と、日本政府に対する怒りを切々と述べているではないですか」
ところが、台湾人の元慰安婦の番になると”日本の兵隊さんは私たちに優しくしてくれました”などと言い出し、ステージの下に控えていた福島氏や松井氏が大慌て。
「それ止めて! 止めて!と遮り、それでも止めないとマイクや照明を切ったりして発言を封じ込むのです。
タイの女性も”日本の軍隊ばかり叩くな””イギリス兵はもっと悪いことをした” と反発していましたが、福島さんや松井さんが抑え込んでしまいました」(同)
ハプニング続出にもかかわらず、会議は日本政府に強制連行の認定と謝罪と補償を求める決議を採択して終わる。
そして、具体的なアクションも決められた。
「日本政府への働きかけは2班に分けられ、私たち外部の団体は内閣外政審議室(当時)に対して行い、福島さんや松井さんたちは”河野(洋平)さんのところに持ってゆく!”とはっきり言っていました」(同)
宮澤改造内閣の立役者として、河野氏が内閣官房長官に就任したのはこの年の12月。
そして、翌年7月、政府による元慰安婦の聞き取り調査が開始される。
「聞き取り調査には訴訟原告団の弁護士も同席したのです」(元ソウル特派員)
その、同席した原告団弁護士がこれまた福島氏だった。
93年8月4目、談話が発表されると前出の舘氏は、それを見て驚き、そして合点がいったという。
「私たちが連帯会議の決議を外政審議室に持ち込んだときは、慰安婦の話は全く信憑性がなく身元も不明と門前払いでしたが、『河野談話』には決議そっくりの内容が盛り込まれていたのです。
福島・松井チームは官邸に働きかけて主要部分を談話に入れることに成功していたんだ、と改めて感心したものです」
福島氏は、98年の参院選で国政に進出。あれよあれよという聞に、社民党党首にまで上り詰めたのは御存知のとおり。
まさに、売国奴が、社会民主党の党首に上り詰めたわけである。
学生時代、こんなことがありました。
久々に帰省し、一人暮らしの女友達に久々会いたいから遊びに来て!と誘われ彼女宅に行ったら、彼女の彼とその男友達が。他に人がいるのは知らされておらず、けれど彼女の彼とその友達だし、初対面でも通常は安心しきっていますよね?
二十歳を過ぎており和やかに楽しく呑んでいましたが、酔ったら悪ノリし出して、抱き付いてきて嫌がったのにしつこくなってきたので、怒って帰って来た経験があります。
日本の大学生は、女友達にも要注意だわ〜人ってあんなに変わってしまうのか。と、私は悲しかったわ。
>被害者を責める人たちは断りにくい誘いを断れずに行ってしまった経験はないのでしょうか?
皆で参加する食事会に参加するしない、とかいうレベルのお話じゃないんですよ?
「一人で行くと強姦されるかもしれない」という危険な人物のいる部屋へ夜行くか行かないか、は別次元の話です。
>また、16歳のお子さんの行動を全て管理しきれているのでしょうか?
この年になれば、行動を全て管理するのは難しいし、しようとも思いません。
ただ、20時と言えば部活をやっていたにしても既に帰宅し、夕飯も終わってる時間です。
そこからどこかへ行こうとするなんて、普通の家庭では有り得ませんし、万一母親が車で送っていたのが事実だとすれば頭がどうかしてるんじゃない?というレベルです。
脇をガッチリ固めて生きてきた訳ではなく、それが一般的だと思いますよ。




































