女子美の中高大連携授業
山口達也 書類送検
16歳にお酒を飲ませようとして
無理矢理、キスした。
2月の出来事
売人につながる業界人は吸血宿主を探しているだろうし
依存症の扱いも落とし方も熟知しているから、これは事務所の守り札が
はがれたら、、、、そうなるとリーダー以下、3人そろって赤の他人で
バッサリ行くだろうし、孤立無援。そうなってから行方不明になってる
芸能人、何人いる? 年も年だし。ファンも年だし。
10代後半の子へのわいせつって児童性愛かしら?
身体的にはもう立派な大人だと思いますよ。
あとは被害者本人の行動によっては十分に防げた事件だと思います
また、加害者のアルコール依存は取って付けた逃げ口上のように思えます。
小児性愛・ペドフィリア( pedophilia)とは、幼児・小児(一般に10歳以下)を対象とした性愛・性的嗜好のこと。
児童性愛・エフェボフィリア(ephebophilia)とは、思春期の子どもへの性的嗜好のこと。
高校生と認知している男子を、身体が成人と同等に見えるからといって自宅に招いてキスをする等をし、性の対象と見做す事に抵抗がありませんか?
児童性愛の矯正プログラムが必要かもしれません。
山口達也の件では山口達也の嗜好が責められるべき発露をしました。
未成年の被害者を責めるべきではない事件と認識できない方もいらっしゃるにびっくり致します。
・性犯罪者の認知のゆがみ
内山絢子目白大非常勤講師(犯罪心理学)の調査では「女性は『嫌だ』と言っても本当はそんなに嫌がっていない」と答えたのは一般男性(対象688人)の2・5%に対し、性犯罪の容疑者(対象553人)は21・1%。10倍近い開きがあった。
実際に少女を襲っていた性犯罪者は若いころにやっていたナンパの延長線上と考えており、震え上がって抵抗できない少女を「自分を受け入れてくれた」と都合良く解釈している場合が多い。
また、調査では、「女性は襲われたいと思っている」「関係を持てば女性は自分のものになる」「トラブルが生じれば女性は性犯罪と言い立てる」-などの誤った認識を持っている性犯罪の容疑者は多く、一般男性に比べてその割合は7~15倍に上るという。日常生活の中で、自身の行為を正当化する傾向などから生じていると考えられる。
いくらメンバーでも、ここまでする必要ある?と思いました。
まずは、事務所の人が出て来て会見、頭を下げるべきでしょう。
城島さんが言っていた、ジャニーさんが電話で「大丈夫?」と言っていたという話、暗にジャニーさんも高齢なのにと言いたげだったけど、あの話は逆効果。
他人事で、面倒な事は全てメンバーに丸投げする、いい加減な事務所なのが露呈しました。
今日の会見では、松岡さんの話が一番胸にストンと落ちました。
私が思っていた事、そのまま言ってくれたようなそんな思いです。
厳しいけれど、愛のある言葉だと思いました。
とても悔しい思いをしているのだろうなあというのが、真摯に伝わりました。
今まで松岡さんに関しては何も思いは無かったのですが、今日の会見で好感度アップしました。
他の3人は辛いのは分かりましたが、やはり事務所に忖度しているなという印象。
もう少し本音が聞きたかったなあ。




































