在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
本当はさくらにしたかったがおこがましいかな?と。
創編集長の記事見かけたので、読んでしまい
かれこれ3時間以上落ち込んでます。
以下多少変えています。
7月18日にしたのは、常に優しかった彼が、悲しむであろうファンを慰めようと、超魅力的なジェシー役で出演した映画『コンフィデンスマンJP ロマンス編』のテレビ放送日だったからではないか。
映画の冒頭に流れる言葉は
《目に見えるものが真実とは限らない》
人々を癒した無邪気な笑顔の下には、人知れぬ悩みや葛藤があったであろう彼の死を受け入れ、「作品の中に彼は生きている」という正しい落とし所にたどり着く前に命を絶つしか、残されていなかった彼の痛みの前に立ち止まり、心に問うことから逃げたくないと思う。
中略
表現者として生き「俳優は”想像力”を与える仕事」と語る彼は死という最後の表現の舞台を通して世間に何かを伝えたかったのではないか? その問いに、彼が私達に与え続けてくれた想像力を使って応えたい。死を受け入れ、作品の中の彼を愛でるのは、その後でも遅くはない
その他私たち世代、特別ファンでなかったひとが
毎日泣いたり苦しんだりしている話も。
わかっているようで?わかっていない文章かな。
しばらく前まではやみ組織の他殺説でスレも盛り上がり、最近は金こいの嫌がらせ疑惑。。
嫌がらせ疑惑は、闇組織による、はぐらかしこじつけとは誰も想わないのかな。。
猿なんか普通にキャラクターとしていてもおかしくないのですが、ダメなのかな。。
月刊「創」の春馬さん特集の記事ですが、なにかジャーナリスティックな要素が含まれているものなのか気になっています。
記事の内容がいかにファンが嘆き悲しんでいるかとか、春馬さんの気持ちを推測するようなものだけなら読む必要もないような気がするし。たぶん新しい情報は出ていない可能性が高いのかな・・・。
おはようございます。私、ミスリードしてしまいました。ごめんなさい。
多分創を買わなくても、ヤフーから当該全文を読めると思いますが、わたしがコピーした場所はある絵本作家の推察?願望?文章でした。
18日が契約更新日やカネ恋がいよいよ嫌になった日など…だと思っていたのに、春馬くんがロマンス編放映日をファンのためにわざと選んだ、演出のためのじ しなんて驚いて
本当にぐるぐる考えてしまいました。
でもそこにジャーナリストの視点なんてなかったです。
その辺のwebライターの記事よりまともだったんで、つい読んでしまいましたが、なんでヤフーに取り上げられていたのか?
買いそうになり、Amazonまで行きましたがコメで怒ってる方がいました。
雨の土曜日、色々考えてしまいますね…
ローラを描いた版画は素敵でしたが、わざわざ読まなくても、な内容です。大変失礼いたしました。
このスレ、いらない部分多過ぎて読みたいところを見逃してばかりです。
せかほしは、何故生放送だったのかしら。
もし誰かが何かを訴えたりしてしまったら、放送事故で番組差し変わるのかな。CMに切り替えることもできないし。
JUJUさんが涙を堪えられない、もあり得るし、そう考えたら3人は素晴らしいスタートを切りましたね。
少し前のレスで鈴木さんの茶色のスーツと日本製に絡めたお話、確かにそう思いました!
でも逆に鈴木さんが心配にもなります。次のターゲットにならないでしょうか…
カネ恋最終回の矛盾、また考えてしまいます。
冒頭の寝姿、本当に意味不明です。録画してますが、見れません。シナリオブック読んだら、墓場までもっていくだのわけのわからないセリフはあるんでしょうか?
また、プリンセス編の演出も未だに気になります。ロマンス編にはなかったのに、変ですよね…




































