在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
感じ方はそれぞれですので反対するようなことはしたくないのですが、
turn over はひっくり返すとかそういう意味ですよね。
ミスチルの歌ですし、何もそこまで疑心暗鬼にならなくてもよいと思います。
おかしなドラマだなーとは思いますが、考えをあまり狭めると
それこそ他のご友人たちとあまりにも乖離してしまう気がします。
あまり思い詰めるとご自身も疲れてしまうのではないかと思い
コメントしました。お気に障ったらお許しください。
ありがとうございます。
ヤフーのドラマコメントスレッドに書いてあり、調べたら確かに意味としては書かれていたので…シナリオブック出てからになりますが、やはり演出や台本については偶然じゃないと思っているので、責任の所在は明らかにしてほしいと思っています。
メンタルは大丈夫です。思い詰めているように見えたらすみません。
よかったです。
元々小細工をする演出家みたいなことも書かれていたので
私も気持ち悪いと思います。
トップ俳優さんが急激に痩せて亡くなる、というのは異常な出来事ですから、
異常なことが行われていたのでは、と思ってしまう気持ちは私にもあります。
私自身は、あのドラマは内容も台詞も痩せてしまった春馬くんの演技も、
色々な意味で直視できず、実は問題の演出もよく見れていなくて
一度流し見するのが精一杯でした。そんな私は何も偉そうなこと言えませんが、
心穏やかにいるために少し距離をとっています。コメント失礼いたしました。
当時、私はラスシンから僕のいた時間の春馬君のイメージが随分と変わり、またテーマが重すぎて見ることができませんでしたが、僕のいた時間、私を離さないでを見てあの若さで演じていた春馬君の死生観はどんなふうに形成され、役とはいえ影響を与えただろうと考えました。君に届けやたけるくんとからんでいた時の映像をみると、年相応の反応というか、自然というか、うまく言えないのですが、らしさがあって、気が付いたら年齢よりも随分上にみえるようになっていて。。若くして俯瞰したものの見方ができ(よく言えばそうなのですが、多くの人からいいエピソードしかでてこないということは、その分見えすぎてしまったのかな。よくもわるくも。。)驕ることなく人を大事にしてきたのかな。。
お別れ会もこのような状況下で追悼できるかと考えると、コロナもそうですが、混乱や騒動が起きかねないですよね。
公開処刑、本当にそのように思えてならないです。どこかのコメントでもみたのですが、でん〇の社員が同じようにこのドラマは公開処刑のために作られたドラマだと言っていたとのこと。業界でお仕事している方が、関わっていなくても、少なからず空気は伝わってくるだろうし、たくさんつぶやいてほしいのですが、現実は調べると誰がつぶやいているとかわかってしまう?からつぶやきすらしない、声をあげられないのでしょうか、これだけ言論統制されているとそのぐらいの力がありそうな気がします。
ターンオーバーにそんな意味があったとは。カネ恋とミスチルのこの曲はどういう縁があって繋がったのでしょうか、いづれにしても一つ一つ選択された意図を教えていただきたいです、ここまでくると疑いの目でしか物事を見れなくなってしまう自分に嫌気をさします。
春馬君は天国からどんなふうにこの状況をみているのだろうかと時折考えたりします。
「週刊新潮」まだ読んでいないのですがこれを突破口に各種の紙媒体で切り込んでいってほしいと思ってます。
ドラマは日本テレビ系以外をやっと観終わりました。(「大切なことはすべて君が教えてくれた」はまだですが。)以下、ドラマの感想です。長文失礼します。
「ラストシンデレラ」の春馬さんは現実離れした美しさであっても声が低くて男っぽく、そのギャップが印象的でした。藤木直人さんに対してライバル心を燃やす時のセリフもきれいな外見と違って低い声が良かった。
BMXを乗りこなす時も男っぽくてかっこいい。
でもこのドラマもやはり母親を亡くして複雑な家庭という背景なのも少し引っかかりました。いい意味でのマザコンだからこそ「ラストシンデレラ」のストーリーが成立したのかなと。
「僕のいた時間」は「ラストシンデレラ」とは違い、母親はいるけれど最初の方は弟に母親の意識がいっているところが悲しかった。それでも特に病気の進行が進むにつれて、周りに自分のことを理解してもらおうとする一つ一つの行動が健気で胸を打ちました。
周りの役者さんもとても心に残る演技で、特に医師の吹越満さん、母親役の原田美枝子さん、(多部未華子さんの)母親役の浅田美代子さんのセリフも心に沁みました。私が浅田美代子さんの立場だったらあのように思えるだろうかとも思いました。そのほか弟の野村周平さんの空気読めない感じとか少しクスっと笑える場面も適度にあって、ずっと暗く重苦しい場面ばかりではなかったですね。
ALSという進行の早い病気に最初は一人で悩み自分の心の奥底まで行ってからは周りに助けを求めていく演技はむずかしかったと思います。春馬さんはよくこのドラマに向き合ったなと思います。
その後でなにかと転機になったであろうと言われている「永遠の0」「進撃の巨人」。政治的なことや思想的なことと関連づけられていろいろ攻撃されてきたのかな。それが「カネ恋」まで続いていたとしたら、根は深いなと思います。
春馬さんはきれいだけど男っぽいの両方を備えていることにやっと気が付きました。きれいな顔だけど顎がしっかりしてる、声が低くて落ち着いている(これはドラマなどを観て初めて知りました)。歌声も低い音も高い音も両方いい。
首が細くて長いけれど肩幅が広くガッシリしている。後ろ姿の肩幅は特にとても男っぽい。
全体的にアンビバレントというかいろんな多面性に富んだ美しい容姿・声を持ちつつ、さらなる上を目指し意欲的に取り組む男っぽいところが魅力的です。
20代前半の現実離れしたような美しさではなく、20代後半の少し現実に近づいてきたような渋さ・男っぽさが私は好みです。「TWO WEEKS」あたりかな。
亡くなられてからのファンさま
とても参考になります。チルドレンは見られましたか?
16歳とは思えない存在感、お金持ちの息子の上品さが出てました。
メイキングでナレーションしていましたが、10代のときは声も可愛いかったですね。
し んだら再出発もできないよって國村さんに言うところが今みるとせつないです。
オトナ高校は若い先生2人+メイサちゃんが苦手なので2話以降見れてませんでした。大切なことは〜オンタイムで見ていたのですが、次にみたいと思ってます。配信が見つかりませんが、YouTube消されちゃいましたかね?




































