女子美の中高大連携授業
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
いつもここのスレを読ませて頂いています。春馬さんを大切に思われている方がこんなにいらっしゃるんだなぁと自分の寂しい気持ちが少し救われるような気がしています。
それまでも素敵だなと思っていましたが、「わたしを離さないで」を見てから本当にすごい俳優さんだなとファンになりました。ドラマになる前に機会があって原作本を友人と原語で読み、翻訳本を読み、よかったのですが、トモの人物像が今一つつかみきれずにモヤモヤしていたところ、春馬さんの演技で雲がスッキリ晴れたように人物が浮かび上がってきたのです。重い役だったので演じるのは大変だったことでしょう。ですが、本当に素晴らしかった。一緒に読んだ友人も「原作を壊すことなくとてもよかった」と言っていました。
主題歌 never let me go とてもよかったですよね。当時、配信で購入しました。
同じように思っていらっしゃる方がいらして、うれしくて書き込んでしまいました。
くらげ様
くらげ様は、「わたしを離さないで」を、まずは原語で、そして翻訳本で読まれた後に、ドラマを観られたのですね。
私はドラマで知り、その後、翻訳本で読みましたので、トミー=春馬君演じるトモと言う事で一気に読めました。
原作とドラマは少し異なりますが、ドラマはあのミステリアスな世界観を見事に表現されていて素晴らしかったですね。
トミー(トモ)は、少し何を考えているのかわからないところがありモヤモヤしますが、幼い頃からどこか憎めずピュアなところに、キャシー(恭子)は惹かれていたのでしょうね。
春馬君は、トモのピュアさ、愛しさ、切なさなどを見事に表現されていました。
龍子先生の、「生まれて来てくれてありがとうございます。」に、皆さんが春馬君の事を思う気持ちが込められているようです。
音楽も美しくもせつなくて、春馬君を思い出してしまいます。
ドラマ「わたしを離さないで」は名作だったのに「カネ恋」は…。過去の同局の素晴らしい作品からは、考えられないようなドラマで大変残念に思います。
とても嬉しいニュースです。
春馬君の「Night Diver」が、日本レコード協会の2020年10月(認定年月)邦楽シングルのプラチナディスクとして認定されたそうです。プラチナ認定は25万枚ですね。すごい!おめでとうございます!!
認定の為に動いて下さった方々、声を届けて下さった春馬君ファンの皆様、ありがとうございます。
春馬君の事、あきらめず声をあげ続けていく事は大切な事ですね。
きっと春馬君も、笑顔で喜んでくれてますよね?春馬君の生歌、生ダンスのNight Diverを観たかったです。嬉しいニュースですが、やっぱり寂しくて悔しくなりますね。
すみません。
数日前に春馬君の新CM のコメした者です。
サントリー特茶と書きましたが、こちらの情報は古かったですね。
岡田健史くんのやられている北海道アピールのCM のようです。
大変失礼いたしました!
中国語も披露していますので、中国語堪能な春馬バージョンも観たかったです…
Night Diverプラチナディスク認定おめでたい!ですね。
「Night Diver」プラチナディスク認定、本当に良かったです。そして嬉しいけれど淋しい悔しい気持ちは私も同じです。
you tubeを観ていたら「 Night Diver」の歌い方を解説している人の動画を偶然見つけました。ボイストレーナーをしている男性の解説によると、この曲は「難易度A」でリズムの取り方、声の出し方等が目まぐるしく変わるということです。とても細かく説明してくれています。
また同じくyou tubeでこの曲の踊りを披露してくれている方の動画もありました。この方はダンスは独学で、春馬さんのMVを見て覚えたそうですが、とても上手に丁寧に踊っていました。春馬さんのMVには映っていない所は自分でフリを考えて繫げたそうです。春馬さんのMV自体は編集が凝りすぎていて踊りがわかりにくかった所があったのですが、このようにシンプルにダンスだけ見ると難しいのがよくわかりました。
お二人ともこの難しい曲の歌や踊りをサラッとこなしてしまう春馬さんをとても評価してくれているようで少しうれしかったです。
また「キンキーブーツ」の曲も聴きこんでるとその都度発見があって飽きません。歌に表情があるのが伝わってきます。
YouTubeのてっちゃんが入院先から動画をあげていて それも驚きなんですが、動画の左上に光る影が 見えたり消えたりしてユラユラと映っています。
コメントには 春馬さんに見える。
というお声が多いのですが、YouTubeの動画再生速度をゆっくりして何度も繰り返し見ましたが、悲しいかな、私には春馬さんには見えない。
オバケは苦手で怖いけど 春馬さんの霊なら歓迎出来そうな私がいる事に気がつき
可笑しいと思いました。
1568年、小さい国であるオランダが、スペインに勝利したのは何故か?
1789年のルイ16世の時のフランス革命がルイ15世の時のミシシッピバブル政策の失敗にあること。
フランスに変わり、大英帝国が出来たのは何故か?
1827年ナヴァリノの海戦でギリシアが勝利してオスマン帝国からどうして独立できたのか?
以上の歴史を検証すれば、国家が強くなる時は、その国家は法の支配と私有財産を擁護する時であり天然資源はないものの、平和を享受し、公平な裁判制度と自由な政府を持つときに始めて、未来への信頼を勝ち取ることが出来、強くなってきたことが判明するのである。(ユヴァル・ノア・ハラリ。サピエンス全史、下巻156P他)
この部分は春馬君も読んだだろうなぁと思います。そこから出た「国力」なのかなと感じます。
今、五代友厚や坂本龍馬などをいろいろ調べていますが、なんだかいろいろ考えさせられます。
春様;
>この部分は春馬君も読んだだろうなぁと思います。そこから出た「国力」なのかなと感じます。
ということは、春馬さんはこの「サピエンス全史」を読んだのでしょうか?
あの多忙な中で、この上下2巻合わせて500ページを超えるものをよく読んだと驚きました。私の想像を超える人です。
私は上記の本は読んでませんし、「天外者」に向けてやっと「五代友厚」(織田作之助/河出書房新社/文庫)を少しずつ読み始めた所です・・・。
たしか春馬さんの「国力」発言は昨年末(?)の「天外者」クランクアップから日が経っていない頃のものだと思うので、やはり映画によって感化され胸にこみあげてきたものとも関係あるのでしょうか。
話変わって、どこかの大学教授が「真夜中の5分前」頃から春馬さんを高く評価していて、春馬さんがウッドロウ・ウイルソンやピナ・バウシュに関する本も読んでいて驚いたというようなブログか何かを読んだことがあります。(うろ覚えですが)
私の全然知らない名前が出てきて、もう春馬さんはどこまで高みを目指して知識欲がすごいのだろうとその時も思いました。




































