在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
俳優の三浦春馬さん死亡?
嘘って言って欲しい…なんで…(´;ω;`)
めっちゃ好きだったのに、ほんと令和になってからいい事ない。
大好きな志村さんが亡くなってしまって俳優の三浦春馬さんまで亡くなるなんて
14歳の母、ごくせん、ブラッディマンデイ、ラストシンデレラ、恋空、君に届け、進撃の巨人、コンフィデンスマンJP、、などなど色んな作品で見てきた
本当に素晴らしい方だった。信じられない。
ご冥福をお祈り致します。
いえ、その本を読んだかどうかは不明ですが、私が引用したのは、五代友厚プロジェクトの活動レポートの2019年12月31日の「国力について」のものです。
春馬君があのTwitterで発言したのは2020年の1月でした。
考えてみれば、世間で渋沢栄一の大河を春馬君に決まっていたけど吉沢亮さんのマネージャーのゴリ押しで取られたというものがありましたが、五代友厚役を引き受けた春馬君が渋沢栄一役を引き受けることはないのではないかと思います。
確か大河側も20代の俳優を求めていたということでしたので、初めから春馬君ではなく吉沢亮さんだったのだろうと思います。
春馬君の「森の学校」、映画館で上映されるのは嬉しい限りですね。ファンの皆さんの熱い思いが届いたのですね。上映を決めて下さった関係者の皆さまにもお礼を申し上げたいです。
大河の話、話題になってましたよね。どこかのコメントで、石田三成だった?と割と具体的に書かれていたので一時期信じていました。
色々な憶測や噂に振り回されて、心身ともに疲弊しました。
まだまだ辛いですが、その気持ちも糧にして、これからも春馬君の応援をして行きたいと思います。
「天外者」の場面画像が、少しずつアップされていますが、どの表情も活力がみなぎっていて
期待感が日々高まっていきます。
あと1ヶ月、楽しみに待ちたいと思います。
皆さまお久しぶりです。11月なので、小受の方々の新着の邪魔をしてはいけない、という気持ちで投稿を控えてきました。
また、過去の作品を楽しむことはいいことですが、結局のところは無念が来てしまう”堂々巡り”を避けたいので、あえて距離をおいていたということもあります。
この10日間の間に「オペラ座の怪人」「プロデューサーズ」を見てきました。
四季の新劇場での生オケ、素晴らしかったです。最初こそ春馬くんは10年前、ロンドンでこのミュージカルを見て自分もあちら側に立ちたいと思ったはずなのに、どうしてこうなってしまったのだろう、と考えてしまいました。また、2回ほど出てくる さ つじんシーンもこれを見たからなのかな、と考えてしまいました。でも5回目ですが久々に見たので毎日CDを聴いたりしている間に明るい気持ちになってきました。
「プロデューサーズ」は偶然チケットを入手できました。最初は「キンキーブーツ」の上演された場所だ、と幕が上がるまでは動画を脳内再生したりしていました。でも、ひとたび幕が上がると、亮君素晴らしかったです。歌も上手だし、よく過密スケジュールの中で回りに引けをとらない演技に仕上げたと思いました。(一説には、事務所がミュージカルに力を入れたいために無理やり決めてしまった、というのがありました)カーテンコールの皆さんの語りには、幕があがったことだけでうれしい、完走したい、というのがありました。
コロナ禍で制限された稽古をして、幕が上がるか分からない中に演じられる人たちを思い、今を生きる人たちのものもちゃんとみよう、と思った次第です。
なのでイリュージョニストに関しても、「・・・ならよかった」「・・・が見たかった」とコメントするようなことは避けてほしいと思いました。
辛い気持ちを癒す方法としては、春馬くんは「イリュージョニスト」をやりたくなかったかもしれないと思うようになりました。自信がないのか、努力に疲れたのか、努力しても延期になる不安なのかは今となっては知るすべもありませんが、残された、縁もゆかりもないにわかのファンとしてはそのほうがいいのかもしれません。
どうしても疑問なのは「イリュージョニスト」は事務所が主催なんですよね?
独立したら出られるわけがないと思うのですが・・・
そもそも独立という話が本当にあったのかもわからなくなっています。
ドラマの件は何も明らかになっていませんがCDや映画など、ファンの方々のおかげで色々なことが動いてよかったですね。
でも、皆さまの心がつらくないように、あえて批判されるかもしれないことを書いてみました。”心の持ちよう”です。
「森の学校」の上映決定、本当に嬉しいです。
私もドリパスでリクエストしていた一人ですので、本当に心から嬉しく思っています。地域により、チケット発売日が違いますので、観に行きたい方はドリパスで確認していただけたらと思います。
今月末には「五右衛門ロック」を観に行きます。こちらもドリパスで叶いました。
「Night Diver」のプラチナ認定も本当に良かったです。「森の学校」もですが、こんなにも人々を動かす春馬君。大人になってもとにかく目がきれいでキラキラとしていて。本当に心がきれいな人は、大人になっても目が濁らないんだなと思いました。
すみません。
「森の学校」チケット販売の件ですが、ドリパスが繋がらない状態のようで、TOHO各映画館での発売に変更になったようです。
観に行かれる予定の方は、ご確認下さいますようよろしくお願いいたします。
ここの流れは全て読めてはいないのですが少しだけ参加させて下さい。
先日、何故か急に思い立って「ラストシンデレラ」のDVDをレンタル。
ちょうど子育て真っ最中の時期のドラマでした。
ずいぶん色気のある俳優さんだと思っていました。
数年後にこんなニュースになるとは予想だにしていなかった…
彼の笑顔を見るたび胸がえぐられるようです。
自然に涙が溢れてきて止まらない。
ここ最近の澄みきった星空や青空を見ると
何処かで安らかに眠れているのだろうかと。
すみません。




































