女子美の中高大連携授業
もう1度観たい!結構前のドラマ
最近再放送ドラマがはやっているようですね。
私はトレンディードラマのはしり?だいたい15年くらい前からの名作を再放送してほしいと思っています。
お気に入りは10年前の<ミセス・シンデレラ>
もう何度も再放送されていますがついつい見入ってしまいます。
子育てで片手間に観ていたもので、じっくり観てみたいものありましたら教えてください。
> 過激で衝撃的なドラマで記憶にあるのは
> 「義務と演技」浅野ゆう子、佐野史郎、風間杜夫です。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
すみません!気になって調べてみたら
「義務と演技」 浅野ゆう子、佐野史郎、ではなく、
「都合のいい女」浅野ゆう子、宅麻伸、風間杜夫、でした。
ちょっと、年齢と共に脳みそが・・・
お詫びして、訂正します。
「オトナの男」私も大好きでした。
役所小路さんと、段田安則さん、西村雅彦さんの楽しい掛け合いが、小劇場で培ちかわれた演劇人ならではの絶妙の間合いで、見ていて気持ちの良い芝居でした。
松本明子さんも可愛かったですね。
TBSのサイトで各回ごとのあらすじを載せたものを発見しました。
タイトル名で検索すると出てきます。
石田壱成さんと瀬戸朝香さんが出ていた「君といた夏」(?)というドラマ、ユーミンのテーマソングもとても良くて切ない20代の恋が上手に描かれていたと思います。
けろりん さんへ:
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> 「オトナの男」私も大好きでした。
> 役所小路さんと、段田安則さん、西村雅彦さんの楽しい掛け合いが、小劇場で培ちかわれた演劇人ならではの絶妙の間合いで、見ていて気持ちの良い芝居でした。
> 松本明子さんも可愛かったですね。
> TBSのサイトで各回ごとのあらすじを載せたものを発見しました。
> タイトル名で検索すると出てきます。
>
> 石田壱成さんと瀬戸朝香さんが出ていた「君といた夏」(?)というドラマ、ユーミンのテーマソングもとても良くて切ない20代の恋が上手に描かれていたと思います。
けろりん さん、ありがとうございます!
誰も知らなくって、私しか見てなかったのか・・と思ったりする程でした。
サイトの情報まで、ありがとうございます。
ホントに便利な世の中ですよね。脳みそが・・・でも何とかなりそうです。
「君といた夏」は残念ながら、まともに見てないのか記憶にありません。
ただ、ユーミンの主題歌はたぶん「HELLOW, MY FRIEND」ですよね。
それだけはただ、何となく覚えています。
「WITH LOVE」も忘れられないですね。
田中美里扮する銀行の窓口嬢と竹内豊扮する作曲家、ひょんな
ことから二人は匿名でパソコン通信(懐かしい!)をすること
になる。そしてメールを交わすうちにお互いに顔の見えない相手
に惹かれていく。実は現実の世界では二人は顔見知りだが、互い
に相手の事をよく思っていない。紆余曲折を経て最後に相手が
身近な存在であることに気付くのだが・・・その時に竹内豊が
弾くピアノ曲がとても素敵な曲でした。調べたら作曲は岩代太郎
さんでした。どうしても弾きたくて早速楽譜を買い、猛練習を
して何とか弾けるようになったのも今は懐かしい思い出です。
ドラマ好き さんへ:
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>
> 余談ですが、ここでは人気の「ミセス・シンデレラ」
> 当時は視聴率が悪かったので、評判イマイチだったんです。
> 私は好きで見ていたので、なんで〜って思ってました。
> 同じように評価されている人がいる事を知って、なんだか嬉しいです。
私もミセスシンデレラ 好きでした。わりかし最近再放送やってましたね。見てましたよ。
主演の内野聖陽さん(大河ドラマ風林火山の主役)とても素敵でした。
相手役の薬師丸ひろ子は演技は上手だけれど、相手役としてはちょっと役不足かな。薬師丸ひろ子って、とっても童顔で、幼児体型だし、平凡な主婦の味だしてたけど、彼女のいったいどこにそんな魅力を感じたわけ?ってずっと思ってました。
ま、平凡な主婦としては、現実にこんなことあるわけないでしょ、というやっかみ半分でもありますが。
世界的な音楽家が人妻と知りながら恋に落ちるのなら、もっと見た目も魅力的な女優さんがよかったなあ。
のりぴーの主演ドラマで『出会った頃の君でいて』が見たいです。
のりぴーが商社勤めのOLで、奥さんのいる上司に恋をしてしまう話。
で、その‘憧れの上司‘が、今では菊次郎になってしまった陣内孝則さん
です。
上司を奥さんから奪おうとする世間的には憎まれ役であるのりぴーを、
妙に応援したくなる話でした。
結局陣内さんは奥さんと別れてのりぴーを選ぶのですが、出張先のモロッコで
事故死してしまうのです。
のりぴーの泣きの演技に泣かされました・・。
竹内まりやさんの『純愛ラプソディー』もドラマの内容にマッチしていて、
とても良かったです。
「都会の森」がぜひもう一度観たいドラマです。
「壊れかけのレディオ」が主題歌でしたね。
主人公のダメダメな新米弁護士を高島政伸さんが演じていました。
最終回の、家でも外でも絶対的な存在の父(佐藤慶)の梅干を、高島さんが嬉しそうにほおばるシーンが忘れられないんです。目の前には「よくやったな息子」という感じの満面の笑顔の佐藤さんが・・(涙)
当時、ある試験で大変な時だったので
共通する部分もあって・・女ですが自分とダブらせて見ていました。
私にとっての「ロッキーのテーマ」は「壊れかけのレディオ」なんです。
何かに燃えてる時には頭の中で必ず流れてますね。




































