在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
もう1度観たい!結構前のドラマ
最近再放送ドラマがはやっているようですね。
私はトレンディードラマのはしり?だいたい15年くらい前からの名作を再放送してほしいと思っています。
お気に入りは10年前の<ミセス・シンデレラ>
もう何度も再放送されていますがついつい見入ってしまいます。
子育てで片手間に観ていたもので、じっくり観てみたいものありましたら教えてください。
テンペスト さんへ:
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> 水谷豊さんがピアニストだったかしら。
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> 悲しいお話だったような、しかし、最後が思い出せません。
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> 流れていた曲がとても気に入り、
> うろ覚えでピアノで弾いたものです。
> (多分10歳ぐらいだったはず。)
>
> のちに、テンペストだとわかり、今では
> 携帯の着メロです。
>
どなたか書いてくださらないかと待っていました!
私はあのドラマで「ラ・カンパネラ」を知り
お気に入りの曲になりました。
幼かったのでストーリーは全く覚えていませんが
テンペストとカンパネラとあともう1曲弾いていたような?
>
> あとは木村拓哉の出ていた「ギフト」
> キムタクは好きではありませんが、
> 何故か見てました。
> でも、最終回を見逃してしまい・・・。
> どなたか覚えていらっしゃらないかしら。
>
>
>
>
腰越奈緒美(室井滋)に厚生省のお偉いさんの陰謀で、逮捕状が出て、キム拓こと早坂由紀夫も一緒に逃げ回ります。
その過程でいよいよキム拓の失われていた記憶がすべて戻り、
自分は誰に何を届けなけれはならなかったのか、思い出します。
それは、過去孤児院で一緒だった親友(真木蔵人・由紀夫のせいでやくざに殺されてしまった)の恋人(昔ソフィーナのCMにでてた女優さん、名前ど忘れ!スミマセン)に、
婚約指輪を返す、そしてその隠し場所はロッカーの中、ということをやっと思い出し、
図書館司書をしている彼女のもとへ駆けつけ、3年ぶりの涙の再会を果たします。
そして、もうひとつ忘れていたことを思い出す。
自分の実の父親(緒方拳・腰越奈緒美のもと恋人)との約束。
「3年後に横須賀。」
そして父とはじめて交わす、親子の会話。
由紀夫は生まれ変わり(記憶をなくす前は、やくざになる寸前のチンピラ、ドラック、障害事件。女遊びのどうしようもない奴)、記憶を取り戻してからも
奈緒美の下で由紀夫として「届け屋」として生きていくことを決断します。
このドラマ、今をときめく篠原涼子がキム拓につきまとう女の子を好演してました。
犯罪マニアとして忌野清志郎も!
私も、大好きなドラマでした。
このあと、キム拓はロンバケ、ラブジェネ、と恋愛ドラマの王道を行くんですね。
カンパネラ さんへ:
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> テンペストとカンパネラとあともう1曲弾いていたような?
ショパンの英雄ポロネーズだったと記憶しています。
確かコンクールの課題曲で、ラ・カンパネラの次の予選の曲。
決勝の曲だったのかもしれません。
私は初めて聞いたラ・カンパネラにいたく感動してしまい、ショパンの曲へとストーリーがすすんでしまったことが残念で。
「もうあの曲は聴けないのね・・・(涙)」と。
鐘の音 さんへ:
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私も英雄ポロネーズあの「ジャーンジャジャーン!」が好きで
ぞくぞくしました。
ピアノを習っていたので
「いつかあの曲弾きたい!」
とピース版を買ったのを覚えています。
(音符がいっぱいで目が点になった・・・)
同じく「赤い」シリーズで
三姉妹のバレエのお話ありませんでした?
お母さんの義理の弟?が荒くれ者で
家族でもみ合っているうちに、はじき出されたお母さんが
レッスン場の鏡にぶつかり植物人間になってしまう話。
結局死んでしまうのですが、
誰が人口生命維持装置のスイッチを切ったか、
というサスペンスでした。
小学生だったのですが
「植物人間」という言葉にいたくビビッたことを覚えています。
赤い〜シリーズは、色んな意味で
平凡な生活には刺激的な勉強になるドラマでしたね。
> カンパネラ さんへ:
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> テンペストとカンパネラとあともう1曲弾いていたような?
>
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> ショパンの英雄ポロネーズだったと記憶しています。
> 確かコンクールの課題曲で、ラ・カンパネラの次の予選の曲。
> 決勝の曲だったのかもしれません。
> 私は初めて聞いたラ・カンパネラにいたく感動してしまい、ショパンの曲へとストーリーがすすんでしまったことが残念で。
> 「もうあの曲は聴けないのね・・・(涙)」と。
>
私も「赤い激流」をもう一回見たいです。
ストーリーはよく覚えてませんが、今でも「英雄ポロネーズ」を聴くと
必ず水谷豊さんを思い出し、「赤い激流」と聞けば「Rの女」という
言葉を思い出します。殺人事件か何かがあって、その事件の
真犯人を解くカギが「Rの女」だったと思います。
前に「悪魔のkiss」が話題になっていましたが、
あのドラマの中でヤクザの親玉の役名が「金田」、
寺脇康文の役名が「明夫」だったのをなぜかものすごく覚えているんです。
そしていつのまにかそれが私の脳内で勝手にくっついてしまい、
さらに俳優の金田明夫さん=悪魔のkissのヤクザ役、と脳内変換されてしまいました。
ドラマ「スウィートホーム」で娘の小学校受験準備に際し
「うちは金とコネが通用しないとだめなんだよ〜」と
情けない声を出すお金持ちの2代目パパ役をしていた金田明夫さんを見て、
「ちょっと前にヤクザ役をやっていたのに
幅広い役に挑戦される方なんだな〜」と変に感心していました。
それが勘違いだったと知ったのはつい最近のことです…。
ちなみに、今調べてみたら
悪魔のkissでの「金田」役の俳優さんは益岡徹さんでした。
全然顔も違う(笑)。




































