在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
入試難易度 首都圏公立トップクラス校とマーチ附属は良い勝負?
個人的に、青山学院高等部女子は日比谷や翠嵐よりも難関
明大明治は日比谷以上に難関
立教新座は県立浦和と同等かやや簡単
中大横浜オープン入試は柏陽と互角
中大杉並は都立青山と互角
くらいだと思いますが、皆さんはどう思いますか?
断言するほどじゃないと思います。
MARCH付属も難易度に幅があるので。
男子の立教、明治と女子の青学は日比谷より筆記の難易度高いかもしれないけど、法政や中央の付属だと同等か日比谷がやや上かもしれない。
MARCH附属と公立トップ校の入り口だけの難易度比較は不可能だよね。受験科目も受験者層も違う。万人が納得する結論が出ないのがその証拠。
進学校同士なら出口で客観的かつ定量的比較ができる。なぜなら東大などの難関国立を頂点とした大学進学実績が分かるから。
ただ一つ不思議なのは、MARCH附属を選ぶ人は、高大連携の教育に魅力を感じて選んでいる(大学受験に意義を感じていない)はずなのに、なぜ進学校、しかも公立の進学校と比較したいのか。こんなに熱意を持って。
せめて私立進学高校なら受験科目も類似なので比較しやすいはず。巣鴨や城北、桐朋などMARCH附属と偏差値近いところあるのに。
不思議でならない。
進学実績と入試難易度は基本的に相関関係はあるのだが、場合によってはそこまででも無いケースもあるのが注意が必要かな
【7435404】 投稿者: 横から (ID:VyBernvuExc) 投稿日時:2024年 03月 25日 20:40
この書き込みは幻覚が見える?さん (ID: 5nCet4Q9rr2) への返信です
>リアルな進学実態ととんでもなく乖離したこと
アンカー先の方は、データから論理を飛躍しすぎと思ったけど、あなたもあなたで、その主張はおかしいな
リアルな進学実態というのは進学実績のことだと思うけど、進学実績と入試難易度に「乖離が大きい」というのは、普通にありえる
日比谷なんか典型的で、入るのは超難関国私立と比べてだいぶ易しい(各種模試の数値や、駿台模試追跡データ、併願結果データ、大手塾のどのクラスから「下限で」合格が可能か・・・など)けど、合格ボーダーを大きく上回って合格する上位合格組が進学実績を残しているため、進学実績が入試難易度からは考えられないほど優秀
東大現役合格率は渋幕高入と日比谷は大差ないけど、入試難易度では天地の差がある
駿台模試追跡データで過半数合格は渋幕60から、日比谷は48から(日比谷は市川と同じ数値)
渋幕は早稲アカの特訓の上位層でなければ無理だが、日比谷は特訓の下位層なんならレギュラークラスからでも少なからず受かってる




































