在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
女子で一番結婚に有利な学部と職業はなんでしょう?
ズバリタイトル通りなんですけど、
普通の女子にとって、一番結婚に有利な学部とか職業はなんでしょうか?
中堅上位女子高1年在籍です。性格外見は可もなく不可もなくと至って普通の子です。
成績も、まあまあで、理系対応可。
候補となる学部が、
①薬学部、②マーチの教員系取得可能な理学部、③看護学部、④歯学部、⑤マーチ上智の商学部とか経済、⑥マーチ理科大のバリバリ工学部
です。⑤が一番普通の選択です。
①の薬学部は、就職先が結局調剤になるので、出会いが限られます。MRも微妙。女の狭い世界になるリスク大です。メリットは主婦後に再就職が容易な点のみ。
②の教員系は、中高の理系科目の教師であれば、男性比率が高く出会いがありそうで、OKなのですが、免許を取っても、採用試験に受からずつぶしが聞かないのが難点です。一方、再就職は比較的容易そうです。
③の看護系は、専門卒と同じ仕事?が耐えられず、仕事内容もキツイ。女性ばかりの職場では出会いはほぼ望めず。白衣の天使と、合コンでモテると言っても来るのはチャラい男ばかり。
④の歯学部は、一応「先生」ステータスがありますが、こちらも女性比率の多い業界。男性歯科医はチャラい系ばかり。一人前になるときには、婚期のがしそうな予感。他業種との出会いがない。
⑤のマーチの経済商学部は、一番王道ですが、いい条件の男性が多い職場に行くには、文系なので、「就活に成功したら」という条件が付きます。大手銀行の窓口業務は派遣としてアウトソーシングされて、派遣窓口業務がマーチ上智卒で就職するところ??とためらいあり。
バリバリ営業も検討ですが、そんなに頑張っても、結婚退職すれば、再就職は時給1000円の世界。
⑥のいわゆるリケジョで、早慶以上の男性が就職するような良い企業に恵まれる確率大です。男性比率が極端に多いので、
結婚相手もより取り見取りで、東大東工大早慶の性格良い男性と縁が高確率で得られそうで、いいかなと期待できます。しかし、興味もない分野できつい大学4年間を辛抱するのが難点。あと結婚退職後、再就職が厳しい業界が多いのが難点。リケジョして、時給1000円の主婦バイト?ありえない!と言った感じです。
どの選択肢が、いいですか?意見交換できればHAPPYです。
よろしくお願いします。
「勉強しに大学行くのではないですか?男性を探しに大学を決めたり就職活動するのですか?」など、優等生的コメントはご遠慮ください。
本音で思っていることを、意見交換しましょう!!
「大切な娘が、条件のよい男性と結婚し、結婚後も家庭内で仕切る立場で優位に立てるような将来設計、重要ですよね?」
ご夫婦でなさってるところが多いように感じます。しかも土曜日曜開いているところも増えていますね。やっぱりちょっと厳しくなっているんだと思います。
余談ですが、インプラントって一本30万超えるんですね。しかも顎にネジを埋め込むと知って怖くなりました。。
在宅ワークは、結構スペースが必要です。本格的な在宅ワークはデスクトップパソコン(業務内容によっては2台)や多くの書籍が置けて、打ち合わせなどで雑音が入らなくて気が散らない部屋が必要です。
何でも認可して、駄目な大学は潰すというが、結局都会の立地条件のいい大学だけさかえ、地方の大学は廃れていく。
法科大学院も薬学部もそうなっている。
いろいろな大学に体育教師の資格が取れる大学ができているが、体育教師の需要はさほどあるわけでなく、大量の体育教師を目指したがなれなかった体育しか勉強してこなかった卒業生がまるで関係のない仕事についている。
そんな誤った選択をした自己責任といってしまえばそれまでだが、大半の若者の判断力なんてそんなものだ。
相当無駄な教育や投資がされ、結局国家として成長できなかったように思う。
何でも自由化すれば良いわけではない。
インプラント勧める歯科医師は、特にろくでもない。
女子職業として、公立小学校先生が良いのでは。
知人見ていても、学歴なくてもなれる、基本ルーティーン、夏休みほぼ休み(担任等は夏休みも忙しいアピールするが、知人見ていると暇)、年齢に応じた給料、どんなのでも先生って呼んでもらえる(ここは某有名私立の様にさん付けで良い)、医療系の様なインシデントが起こりにくい。
今後少子化で募集は減ると思うが、ろくでもない教師はさっさと辞めさせて、ぜひ優秀な人物に教師になっていただきたい。
日本の社会保障を崩壊に導いているのが、医療費、特に薬価の問題。
元々、日本人が健康なのは、医療技術が高いからではなく、食生活がヘルシーだったから。
薬を減らし、本来人間が持っている免疫を活性化する方向に舵を切ることが正しい。
第一次産業従事者が極端に減少していることは留意すべき事態で、農学部や農業高校などの定員を増やし、さらに定年後の就農を推奨すべき。




































