在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
東京一工>早慶上位学部>その他国立は関東独特の価値観か?
エデュによく登場する価値観であります。
しかし私立の早慶が大半の国立より上という価値観は首都圏以外では、
ちょっと通用しないような感じ(違和感)がします。
単に地理的なところからの価値観なんでしょうか?
また中にはマーチ>地方国立。というとんでもない事を言い出す方も見受けられます。
如何なものでしょうか?
経団連歴代会長
第13代・榊原定征(名大・工)
第12代・米倉弘昌(東大・法)
第11代・御手洗冨士夫(中央・法)
第10代・奥田ひろし(一橋・商)
第9代・今井敬(東大・法)
第8代・豊田章一郎(名大・工)
第7代・平岩外四(東大・法)
第6代・斉藤英四郎(東大・法)
第5代・稲山嘉寛(現東大・法)
第4代・土光敏夫(現東工大・工)
第3代・植村甲午郎(現東大・法)
第2代・石坂泰三(現東大・法)
初代・石川一郎(現東大・工)
》もしもアンチと思われている人が、実は早慶卒の「恩恵」をあまり享受できなかった、例えば下位学部の屈折した感情を持つ卒業生などと仮定してみてはどうでしょうか?
だとすると、ひとつの「執着の理由」というものも合点がいきます
鋭いですね。
十分ありえますね。
むしろ本命かも。笑
>実は早慶卒の「恩恵」をあまり享受できなかった、例えば下位学部の屈折した感情を持つ卒業生などと仮定してみてはどうでしょうか?
下位学部の学生には、
下位国立大生と同じような屈折感があるのかもしれません。
両者はトップ進学校からはほとんど目標にされない位置にいます。
日陰の存在なんですね。




































