在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
同志社大学を蹴ってでも行く価値のある国公立大学
同志社大学よりも行く価値のあるというか、レベル高い国公立大学って具体的にどこあたりになりますか? 関西の国公立大学だと京阪神>同志社>大阪府大大阪市大>神戸外大 みたいな感じですか?
クレソン、どうした??
併願先合格での辞退は、少数らしいぞ??w
結局、私大は国公立の滑り止めでしかない。
何故に高い金を出して、特にコレっていう優位性が無い私大を第一志望にする理由があるんだ?
受験科目が少なくて勉強しやすいとか、同じ教科で他の大学も受験できるのでチャレンジしやすいとか、そんなんだろ。
それって、勉強の負担を少なくしたいっていうだけ。
偏差値じゃなくて、難易度として低いって言うんだと思うぞ。
W合格入学先のデータは、各種進学ゼミから幾度も発表されているが、最近では「週刊東洋経済」(2016年4月30日5月7日合併号)がある。ここでは理工学系に限って調査している。大阪市立大学・大阪府立大学VS同志社大学・立命館大学、では、公立と私立にW合格した受験生の約90%は公立大学に入学している。また京都工芸繊維大学VS同志社大学・立命館大学では、これも約90%が公立大学を選んでいる。この調査はこう結んでいる「関関同立は神戸大や大阪府立大、大阪市立大の下に位置するイメージだ。同志社大学に合格した受験生でも、偏差値で電気通信大拮抗する京都工芸繊維大に受かれば、その多くは工繊大に進学する」
私学では西日本最高峰の同志社だが、一般的な評価と難易度は大阪市立・大阪府立・京都工業繊維のほうが上だ。これは「W合格入学先調査」で結論がでている。「併願成功率はどうか」をいう人が居るが、大阪市立を第一志望にした受験生の同志社併願成功率は30%ということをどこかのサイトで見たが、逆に第一志望を3教科受験の同志社に絞って勉強した受験生は当然のことながら5教科受験の大阪市立大学に受かる確率は限りなく0%になるだろう。「私学専願云々」言う人がいるが、中学、高校からの受験競争の中で国公立を早々に諦めた結果、私学専願になった受験生が多い。同時に「同志社」に憧れて受験、入学する人ももちろん居るだろう。
同志社大と関西国公立大の比較ですよね。
部活もせず受験ファースト必死で取り組んだ結果が地方二流国公立と同志社大合格なら、努力の証としてプライド維持する為に地方でも胸を張って国公立大に行くかな。
もし浪人しても和歌山大、滋賀大、滋賀県立大学、兵庫県立大、奈良県立大、福知山公立大、大阪教育大、兵庫教育大、奈良教育大あたりにしか受からないと最初からわかっていたら、私立に絞り部活を続けながら現役同志社大。でも受験は結果が出てみないとわからないから後悔先に立たず。いくら国公立と言っても偏差値の低さは企業もお見通しの様な国公立は避けたいのが本音。公務員や地銀や地元密着企業では良いのかもしれないが。全国転勤可能性あるような大規模な会社だと地方国立は。。。




































