女子美の中高大連携授業
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
自由よ。
なぜ釈明できず、そうして話をずらせていくのか。
私は知りたい。
キミがなぜそこまでして駅弁ながら「国立」の名にすがりつき、
他方で荒唐無稽な「私学叩き」を繰り返すのか。
キミのその暗い情熱の事情・動機をお尋ねしている。
多くの方々もお知りになりたいところであろう。
さあ、どうぞ。
聞かせてみてほしい、キミのその暗い心の闇のなかを。
【1470278】 投稿者: 二俣川 (ID:5vKwOGVK7DY) 投稿日時:09年 10月 18日 04:33
学校経営を考える上で、学園に余裕が有ることがよい事です。
(息子の在学中の6年間は本当に助かりました。)
小生は、出身大学はプロテスタント系でした。強制はされませんでしたが、半年毎に寄付の呼びかけが有りました。卒業しても、同じです。⇒この結果、私立は寄付金の要請が当り前のような気がしていました。
http://www.inter-edu.com/forum/read.php?403,1467848,page=1
二俣川さん
お返事を、ありがとうございました。
仰る通り、少子化によって大学も学生集めに苦労していますね。
それは地方大学に関わらず、東大でも同じ危機感を抱いてるように感じます。数年前より地方で説明会を開き始めたことも、その表れでしょう。
近年は、学部によって第一段階選抜(足切り点)が無い年もあり、2016年入試では、文Ⅰ、文Ⅱ、理Ⅱで足切りが行われませんでした。文Ⅰセンター7科目の257点でも東大二次試験まで進めた(なんと、センター28.5%)
足切りが無いのは、少子化で地元志向が強くなり、東大志願をしない優秀層が増え、その優秀層は地元旧帝に進学していることも一因でしょう(この層が願書を出せば足切り点は上がるはず)
また、首都圏私学も同じ危機感を抱いているようで、慶應大学はオープンキャンパスで地方からの参加者に手厚い説明会。また早稲田大学もAOや推薦入試を増やすことにより学生確保と。
地方大学も、対策に苦慮してる様ですね。「地域貢献大学」を選んだ大学は、チャンスと捉えての選択かもしれません。以前、話題になった福井大学は、国際地域学部を新設し、1年か半年の海外留学が必須とし地元ニーズを反映しました。他にも1年の留学を単位として組み込んだ大学も出てきました。地域に残る人材確保の為に文系学部であっても新設出来ることは、国の指針と合っているのでしょう。
少子化は国力を弱くします。
GDPベースで世界第二位だった経済大国日本も、現在は中国に抜かれ第三位。
数年前のアメリカの学者レポートでは、今後4、5位と落ちていく予想が、、、
子供達の未来を憂います。
様々な産業を支え、そこから新たに生み出すことの出来る人材の育成は、地方創生そのものなのかもしれません。




































