在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
既に手遅れでしょう。
東大をはじめとする世界に通用する博士はその多くが海外に流出しており、国内に留まらなくなっています。
その環境が長く続いた為、ルートが確保されていますし、海外での待遇や研究環境が日本とは比べ物にならない程であることも知れ渡っています。
マンパワー不足。研究者は足りている。
問題は研究者が事務作業に追われて全然研究できていないこと。
研究に邁進できている教授・准教授がどれくらいいるか?そしてそれを見ている学生がアカデミアでキャリアアップすることに魅力を感じられないこと。学生の生の声です。
研究費の枠組みも達成目標ありきで、開発研究ならともかく、探索や解析のように結果が見通し難い課題はとても手を出しづらい。
日本の教育は狭い範囲の専門家(博士)を育成すれば良いという考えだが、現実の問題は複合的で複数の分野が絡む。そのような場合、通常、複数の専門家が協力すれば良く、実際、企業でも行われていいるのだが、この問題点は新規性が高くしかも複数の分野が絡む未解決問題の場合
技術革新は単に技術の改良ではなく、事の本質をさらに深く研究しなければならない。しかし我が国の研究者は手っ取り早く成果を出すために、欧米先進国の二番煎じでが圧倒的に多い。真の技術革新は単なる物まねではなく、ことの本質をより深く究明することによってしか得られない。その点で我が国は小学校から大学まですべて知識詰め込みの教育で、子供の好奇心や独創性は無視される。
人口が減るのはわかっていた事、今やるべきはAIを活用し、生産性と人手不足をどれだけ解消出来るか。
これからの20年で世の中が大きく変わる、そこを上手くやれるかが重要
人口数はあまり関係ない
個人的にはAIを活用した無駄の無いサービスで社会に貢献するようなベンチャー、ユニコーン企業がもっと出て来て欲しいし、これが人口減の解決策と言うのは結果的に解決しちゃったレベルの小さな事、AI革命はもっと人類全体にも影響がある大きな変化となる。




































