在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
日本で自動運転実用化の最大の関門になるのは自動運転技術そのものよりも、もし人身事故が発生した時に誰が法的責任を取るのかという法律面の問題になると思います。
それが明確に社会や国民の間でコンセンサスが得られないと、どれほど自動運転のテクノロジーが進歩しようとも一般道において自動運転車両が普及することは無いでしょう。
>駅弁大学は整理統合
一般的に学生の質、学生の学力のアベレージは
STARS > 早慶 です
そのことを踏まえて、
駅弁を整理するとなるとレベル的に私立大学はどう整理するのでしょうか?
「順天堂慶應帝京大学」とか?「成城早稲田マーチ大学」「大東亜ニッコマン大学」とかですか?
将来は自動運転の方向だろうし、都市部よりも地方の方が導入のしやすさや効果は確かにあると思ってます。
でも、何より、地方だと採算が合わない、というのに尽きる。
補助金なくして成立しない。
この辺りが、ちゃんと回るように社会実装するには超難関なとこだと思う。
自動運転するにはグーグルマップのようなものを3D版で作ればできるんです。
で、すでにそのインフラは国策でダイナミックマップ社が作成したんで、技術的には自動運転は可能なんですよ。
問題は精度や事故の確率や、事故した場合の重大度などをどう取り扱うか。
なので、多少のリスクがあってもオッケーと国が認めればすぐに実装できます。
人口減少により中山間地域や可住地面積が広く分散してしまっている地域は自治体のインフラ維持、管理費の増大や公共、行政サービスの低下、孤立化するリスクがある地域の集約化は必要だと思うが現状は進んでいない。
一方でコンパクトシティ化は地価高騰、過密化による環境悪化、渋滞、災害時の被害や耕作放棄地の拡大が懸念されデメリットもある。
それでも人口減少、少子高齢化は深刻な問題でありある程度の集約化は仕方ないと思う。
コンパクトシティは過疎地の話しだと思われがちだが、実は都市部の郊外が一番の課題なんだよな。
なぜなら、田舎は元々がコンパクトなのでインフラ設備が元からあまりない。
例えば簡易水道や井戸水を利用してる地域は人が減ってもインフラ維持管理が元々掛からないので生活は維持できる。
ところが高度経済成長期に急速に広がった市街地は水道管やら道路やら同時に整備されたため、維持管理費が今後急増する。
日本全国が萎む中で一番影響が出るのは昭和の人口増加時に急激膨らんだ地域であって、それを元の規模に縮小させる必要がでてくる。
今は外国人が多く居住してるが、高齢化した団地や雑草の生えた児童公園、団地の中の小学校など実はかつてはニュータウンと言われた郊外こそ実態としては一番苦しい。




































