在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
日本のレベルの低い国立大学法人は廃止して
もちろん、私立のFランクも淘汰して
一定レベル以上の大学に選択と集中すべき。
いわゆる、駅弁大学は整理統合しましょう。
とは言いながらも雪国の事業所に高価なブランドバッグとハイヒールで視察に来たり、除雪作業と交通渋滞で出勤もままならない中で「社内販売のおせち料理の注文催促」の電話を頻繁にしてくる本社管理部門女性社員がいる。ある役員と男女の仲で将来的なポストも安泰である。
産業機械を取り扱う事業なのにディーゼルとガソリンエンジンの違いもわかっていない。
こんなのはAIに代替されても仕方ないと思う。
復興支援は優先されるべきだとは思うが、なんでもかんでも、というわけではない。ただ、その当時は必要だと判断されたり、判断ができないためにとりあえずやってみる、ということもあったのだと思う。
それ自体を無駄使いだと非難するつもりはないが、今後のために効果が高かったもの、低かったものを検証し、それを公開することが非常に重要で、結果的に無駄使いだったことも役に立つと思う。
今後も災害が起こることが想定されるので、その際におおいに役立つ検証になることを願います。
これまでの歴史から、移民国家のアメリカを除き先進国になったら人口がある一定の数に落ち着くのは必然です。こういった場合、仕事も技術革新を駆使して少ない働き手でも生産性を維持する方向にシフトしますが、日本は働き方は人手に頼る昔のままで、外国人労働者を大量に受け入れる方策を取ってしまいました。移民問題はこれまた欧米で既に見られていますが、新たな問題を生み出し、脱移民の方向へ行っています。
いくつか前提が雑にまとめられすぎているかな。
まず、先進国になると人口が落ち着くというのは事実ですが、それと移民政策の是非は別問題です。実際、先進国の多くは人口減少を移民で補っています。
ドイツ
カナダ
オーストラリア
いずれもアメリカ以外の先進国ですが、積極的に移民を受け入れています。つまり、移民国家はアメリカだけという前提自体が成り立ちません。
欧米が脱移民の方向というのも誇張。確かに社会的摩擦や政治的議論はありますが、実際には受け入れ自体は続いています。
例えばドイツは労働力不足を背景に、近年むしろ移民受け入れ制度を緩和しています。完全な脱移民にはなっていません。
更に、日本の問題は移民か技術革新かという二択ではない点。
人口減少のスピードが、日本は他国より極端に速い。
技術革新だけでは短期的な労働力不足を埋めきれない。その為、日本は
技術革新
女性・高齢者の就労
外国人労働者
この複数を同時に進めているだけです。
実際、欧州も同じことをしています。日本だけが特別な対応をしているわけではありません。
寧ろ歴史的に見ると、人口減少を完全に内製だけで乗り切った先進国の例の方が少ない。そこを無視して、日本だけ移民に頼っているとするのは、単純化し過ぎている。




































