女子美の中高大連携授業
新宿ニチガクの説明会で聞いた、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報
新宿ニチガクの電話勧誘で説明会に行った結果、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報をゲットしまつた
難関大学や人気学科でも、推薦を受けるための基準をクリアして、あとはしっかり対策すれば8割9割以上受かるらしい
ただ、推薦を受けるための基準はまず評定基準値という5段階での成績の平均値が大事で、それをクリアするにはニチガクのテスト対策とかいうプリントと、個別指導が時間無制限で受け放題なのが良いとかなんとかという話だった
あと、推薦指導のカリスマと言われている、この予備校の塾長がやってる小論文・面接対策講座とかいうので対策すれば、塾長の個別指導が受け放題で、受講者は8割9割受かるとのこと
つーことで、8割9割以上受かると言われて紹介された穴場の難関大学や人気学科を晒してしまおうと思うwww
その大学に興味がある人がいれば、説明会に行けばいいだろう
まあ、俺は航空整備士になりたいので、大学にいく必要がないからニチガクには入らないけどね
大学に行きたい奴にとっては美味しい情報だろうから、参考にしてみてください
TEAPという試験の特徴として、“問題量の多さ” と “速読重視” が挙げられます。問題量の多さについてはリーディングに目が行きがちですが、およそ50分間続くリスニングも相当なものといえるでしょう。しっかりと準備をしないことには、途中で集中力が途切れてしまう可能性があります。リーディングとは異なり、リスニングの場合は「少し休んで集中力を入れ直す」といったことはできないので、日ごろの学習で底力を鍛え、集中力が持続するようにしておく必要があるでしょう。ある程度の長さのリスニングを聞くことに慣れておくことも大切です。
TEAPにおける語彙のレベルは英検2級から準1級レベルに相当し、part1では20問出題されます。短文の空所補充形式となっており、4択問題です。通常の大学受験でいうと難関大学レベルでしょうか。
英検準1級レベルというと動揺してしまうかもしれませんが、ほかのリーディングセクションでは難単語は出題されません。そのため、受験まであまり日数がない人は、2級レベルにまで絞って準備をするのも手です。仮にpart1で数問間違えたとしても、全体を見ればかなりの高得点を見こめるはずですよ。
TEAPのリーディングセクションはPart1からPart3までの3部門で構成され、60問を70分で解く、というなかなかタイトな時間配分になっています。リーディングは他の3技能のリスニング/ライティング/スピーキングと比較すると、点差がそれほどつかないことが予想されるため、事前の対策をしっかりして85点以上は獲っておきたいです。難易度は英検2級〜準1級レベルの語彙が文中に多く含まれており、内容はアカデミックなものやキャンパスライフに関連するものが出題されます。しかし、回答形式がマークシートですので、しっかりと対策を行っておけば確実に点数をとっておくべき分野であるといえます。
※2011~2015年度入試の通算(MARCHより格上大学版)
【第1位】上智大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率93%)
(ポイント)低倍率で、学科試験が対応しやすい学科が多い。
【第2位】東京理科大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率91%)
(ポイント)評定基準が英語・数学・理科の平均で4.0以上と低い。学科試験も1科目か理系小論文。
【第3位】小樽商科大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率89%)
(ポイント)1月なので、他の公募がダメだった場合の保険になる。都内の就職強い。
【第4位】慶應義塾大学文学部自己推薦(ニチガク生徒の合格率88%)
(ポイント)慶應内の併願可能
【第5位】電気通信大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率87%)
(ポイント)受かりやすい理系国立の最高峰
【第6位】筑波大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率86%)
(ポイント)受かりやすい理系国立の王様。しかし遠い。
【第7位】首都大学東京公募推薦(ニチガク生徒の合格率84%)
(ポイント)受かりやすい学科が多い。ただ、電通より就職はワンランク落ちる。
【第8位】お茶の水女子大学公募推薦(ニチガク生徒の合格率82%)
(ポイント)求められるスペックが高い。一般入試進学者からも「推薦で入った人はすごい人ばかり」の報告多数。
【第9位】国際基督教大学教養学部AO入試(ニチガク生徒の合格率78%)
(ポイント)英語資格のスコア条件はないが、英検準1級やTEAP334点は欲しいところ
【第10位】慶應義塾大学SFC・AO入試(ニチガク生徒の合格率75%)
(ポイント)B方式はスーパーな実績は必要ないが、A方式はスーパーな実績がマスト




































