在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
新宿ニチガクの説明会で聞いた、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報
新宿ニチガクの電話勧誘で説明会に行った結果、やたらと合格しやすい穴場の公募推薦やAO入試の情報をゲットしまつた
難関大学や人気学科でも、推薦を受けるための基準をクリアして、あとはしっかり対策すれば8割9割以上受かるらしい
ただ、推薦を受けるための基準はまず評定基準値という5段階での成績の平均値が大事で、それをクリアするにはニチガクのテスト対策とかいうプリントと、個別指導が時間無制限で受け放題なのが良いとかなんとかという話だった
あと、推薦指導のカリスマと言われている、この予備校の塾長がやってる小論文・面接対策講座とかいうので対策すれば、塾長の個別指導が受け放題で、受講者は8割9割受かるとのこと
つーことで、8割9割以上受かると言われて紹介された穴場の難関大学や人気学科を晒してしまおうと思うwww
その大学に興味がある人がいれば、説明会に行けばいいだろう
まあ、俺は航空整備士になりたいので、大学にいく必要がないからニチガクには入らないけどね
大学に行きたい奴にとっては美味しい情報だろうから、参考にしてみてください
1、入学後、体育会活動と学問の文武両道を目指していること(他大学も併願可能!!)
2、必要評定なし〜評定4.0以上まで学部によって多種多様!
▷最も多い基準は「3.8以上」!ただ、評定必要なしの学部もある!!
3、語学の資格またはスポーツ競技実績またはボランティア活動など学部によって多種多様!
入学志願書類【全学部共通】
志望理由書【全学部共通】
調査書【全学部共通】
活動報告書【全学部共通】
課題作文【学部によってあり】
▷特に重要な出願書類となるのが「志望理由書」となります。この志望理由書を入念に書き直し、立教大学自由選抜入試制度の目的を理解した、質の高い志望理由書を書き上げていくことが一次試験突破のポイントとなります!
まず立教大学の自由選抜入試の知名度の低さが挙げられるでしょう。そもそも、こんな入試制度があるのを知らなかった!と思っている方も多いのではないでしょうか?それはここで情報を仕入れたあなたにとっては間違いなくチャンスです。他の受験生もどのように、このような入試制度を知らないはず。出願要件を満たしていれば、迷わず出願しましょう!
また、出願条件として①評定平均3.5以上が求められたり、②スポーツ競技または各種コンテストの成績の地区大会ベスト8以上がとして求められたりします。文学部のように、出願要件がほぼ全くない学部もありますが、それ以外の学部ではその学部ごとにそれぞれの満たさなければならない出願条件があります。ですからそれを満たさない受験生は立教大学の自由選抜入試を受験することができません。
しかしそれは裏を返せば、これらの出願条件を満たすことができている受験生があなただとしたら、極めて有利な環境で立教大学の合格を手にすることが可能になります。過去の年度合格者は、毎年300名前後と、極めて大きな募集枠といえるでしょう。「立教大学で学びたい!」という意欲に溢れる受験生は、立教大学の自由選抜入試を視野に入れてみてください。
一次試験を突破すると「1.5倍」で、最終合格まで辿り着くことができます。ですから、志望理由書を高いレベルに仕上げ、確実に一次試験を突破することが重要となります。もちろん、そうは言っても二次試験の小論文と面接試験で不合格になってしまっている人はおりますので、油断せずに対策に臨むことは大切になります。それぞれの学部によって、二次試験の内容は異なりますから、その学部ごとの傾向に合わせた戦略的な受験対策が合格へのキーになることは間違いありません。




































