女子美の中高大連携授業
首都圏大学の定員抑制への影響
一昨年と比べると大幅に合格者数を減らすこととなった大学が多数出て来ています。
これにより、大学入試では昨年以上に大混乱の様子。
合格者数の減少だけでなく、今年は出題傾向を大きく変更した大学も。
来年以降も続くので志望校選びは益々難しくなると思います。
これは、大学入試改革以上のインパクト。
正直、大迷惑です。
19年に新設する大学は、大学全体での合格者数が増える可能性が高い。
19年に学部を新設する主な大学は、立命館大のほかに青山学院大(コミュニティ人間科学部)、中央大(国際経営学部と国際情報学部)、京都産業大(国際関係学部と生命科学部)。この4大学は18年の入学定員充足率がいずれも96%以下。
18年の定員充足率が90%台の法政大、明治大、立教大、関西学院大も、19年は合否判定が緩やかになりそう。
〉今でも地方大に通う学生の悩みのタネが就職期
〉の経済的負担。新幹線代などお金がかかりすぎ
〉ですから。
でたらめ。
インターンなども交通費・宿泊費・日当がでます。
ホテルもインターン先近くにとってもらえます。
そもそもインターンの選抜や面接も形だけで教授
と企業研究所と人事との間で出来レース。
実際の就活にしても、
例えば、工学機械なら200名程度の学生に三日間
リクルーター最低2名が約百社強来て概ね就活前年
に決まってるようです。大手二百社のリクルーター
が二百人強やって来て延べ三日間マッチングして
帰るわけで、概ねインターンを除き学内イベントで
就活終了するわけです。
例えば「機械系テクノフェスティバル」とか各地方
大学で就活前年に行われ、エントリーシートの
3月にもリクルーターが来てエントリーシートの
選抜や一時面接にあたる面談があり、6月は顔を
だすだけです。
まぁ理系の話ですが。




































