インターエデュPICKUP
670 コメント 最終更新:

旧帝vs早慶 理系

【4995191】
スレッド作成者: 半分、青い (ID:IHZdM2Gopzo)
2018年 05月 16日 09:30

東大、京都大以外の旧帝と早慶理系だったら将来研究職希望どちらでしょうか?

【5775237】 投稿者: 猫又川、ねこ   (ID:QdoEGYjWjoc)
投稿日時:2020年 03月 01日 21:11

私有財産とか個人の自由とか民主主義(衆愚主義)とか非合理的な要素の多い自由民主の価値観よりも全体主義的な共産主義のほうが、AIの一元的な管理による最適化社会の実現には適しているのかもしれない。
なんかこういうこと書くと、例のFさんに似てくるんだけど、ここはFさんへのオマージュも含めて、コテハンを変えてみようかとも思う。
ねこ、改め、猫又川、、、、(笑)

【5775245】 投稿者: ダメダメ   (ID:HUk5qExjJq2)
投稿日時:2020年 03月 01日 21:18

中国依存は避けた方がいい。
現在のコロナの件が顕著に現れて居る。
特に国家秘密事項に影響のある5Gを使用するなら自国で何とかするべきだろう。
反日企業には参加させない事も重要だ。

【5775271】 投稿者: スパイ   (ID:v/3n83EjFxo)
投稿日時:2020年 03月 01日 21:30

貧富の差があり過ぎる格差社会も嫌だし、
共産主義も嫌です。
その中間が日本で、ちょうどいい。

【5781186】 投稿者: 中国政府   (ID:LDp90Yw.9vM)
投稿日時:2020年 03月 05日 21:41

HUAWEIに勝てるメーカーなんて世界中探しても無い。中国政府が出している補助金は民間企業が太刀打ち出来るレベルじゃない。
中国政府が何故そこまでHUAWEIに補助金を注ぎ込むのか考えればHUAWEIの危険性は解るはず!

【5782031】 投稿者: 必要なの?   (ID:akGX5BGfSBE)
投稿日時:2020年 03月 06日 14:00

パソコンの通信速度をダイヤルアップの時代から知っているが、ISDN、ADSL、光ケーブルと来ていて、速くなっていると同時にデータ量も増えているので、一向に快適にならない。
だからスマホが5Gになっても、高解像度の動画やハイレゾ音源などの通信を、誰もがサブスクで利用するようになり、たちまち混雑してしまい、快適には程遠い状態になると思う。
5Gがどんなに速くても、有線の光ファイバー以上とは思えないし、家でパソコンを利用する方が快適なのでは。

【5782063】 投稿者: しかし   (ID:BM3E14WWr/.)
投稿日時:2020年 03月 06日 14:26

>家でパソコンを利用する方が快適なのでは。

パソコンを持たない若者も増えているようですから、携帯端末の速度アップは危急の案件なのではないかと思います。
確かに、速度アップ→データ増加になるのは見えていますが、そうやって進歩してきた面もあるので。
データ増加で速度アップしないことを嘆くより、速度アップしていないけれどデータが増加したことを喜ぶ、という考え方もあるでしょう。

【5783006】 投稿者: 猫又川   (ID:QdoEGYjWjoc)
投稿日時:2020年 03月 07日 09:13

https://lite.blogos.com/article/441106/

面白い記事が出ましたね。
個人の自由、私有財産、プライバシーの尊重という自由民主の価値観は、AIの一元的な管理による最適化社会の実現を妨げる要素になる。
すでに中国は、コロナ感染防止のために多くの住民が自宅に隔離されても、テレワーク、ネットショッピング、バーチャル授業などで社会生活が成立するほどユビキタスが進んでいる。
ある意味で、満員電車で職場に繰り出さなけれならない日本より進んでいる。

【5783141】 投稿者: 中国支配   (ID:Avjm31Q5Eno)
投稿日時:2020年 03月 07日 10:35

そんなの次元が低い。コロナだけじゃない。

ファーウェイが開発した商業施設向け5Gネットワークを万達のショッピングモール「万達プラザ」に全面導入し情報システムの共同構築と5Gビジネスモデルで世界制覇。
このインパクトは中国国内だけとは思えないです。
この提携を昇華させていくと、例えばWorld Cup、日本を含めた世界中の映画館運営等などにも影響を与えると想像できますね。
日本にも知らない間にHuaweiの5Gが導入されて、実はHuawei無しではエンターテイメントビジネスが成立しなかったなんてことになってるかもですよ。
それからWandaのカネですね。
もう習近平は世界の大統領です。

スペシャル連載

すべて見る

サイトメニュー