女子美の中高大連携授業
旧帝vs早慶 理系
東大、京都大以外の旧帝と早慶理系だったら将来研究職希望どちらでしょうか?
5Gにはサブ6帯とミリ波帯があるそうで、
>サブ6帯の周波数帯は3.6~6GHz。「サブ(sub)」には英語で「以下の、未満の」という意味があり、“6GHz以下の周波数帯”なのでこのように呼ばれています。
ミリ波帯の周波数帯は、およそ30~300GHz。そもそも「ミリ波」は、1~10mmの波長を持つことが名前の由来です。ちなみに、波長が0.1~1mmの電波を「サブミリ波」と呼びます。
ミリ波ではなくサブ6帯が大衆化される予定らしく、因みに、4Gは3.6GHz以下です。4Gとサブ6帯は大差ないですね。
>サブ6帯の周波数帯は3.6~6GHz。
>ミリ波帯の周波数帯は、およそ30~300GHz。
>ミリ波ではなくサブ6帯が大衆化される予定らしく、
要するに周波数は波長の逆数であり、周波数が高くなればなるほど波長は短くなる。
しかる間、高速大容量は高周波数、短波長で実現する。
低周波数、長波長が大衆化される一方で、高周波数、短波長はより公共性の高い領域(自動運転、医療設備、建設設備、放送設備、犯罪の摘発、教育など)で用いられる。
このことから見ても、5Gは、個人に属する私有財産の領域よりも、一般意志に属する共有財産の領域に多く適用されるということです。
つまり、5Gは主に、一般意志(AI)が管理する公共性の高いインフラに用いられる。
これは、私有財産の減少と共有財産の増加という社会現象につながっていくと思われます。
要するに、5G、AI、IоTは私有財産の効用を相対化させ共有財産の重要性を増大させる。
資本主義のアメリカよりも共産主義の中国のほうが5G、AI、IоTの効用が見込まれる所以です。
一般人が5G程の速度が必要なタイミングは?
勝手な考えだけど…
映画の容量を数秒で読み込むとよく聞きますが、もしYouTubeで動画を見てる時に面白くないなと見るのやめたり、間違えて見たくない動画を選んでしまったとします。そうしたら瞬時に無駄な通信量を喰ってしまい今まで以上の通信容量が必要になるんじゃないですか?
4Gでもストリーミング再生で十分こと足りますよね。
格安SIMブランドの4G枠が広がって通信速度上がったりしませんかね?
>一般人が5G程の速度が必要なタイミングは?
28GHz以上の高速大容量の5Gは個人向けというよりも企業向け法人向けになるのではないかと思っています。
ひとつヒントになるのは孫正義のビジョンファンドの動向です。
ビジョンファンドはWeWorkに盛んに投資しているのでテレワークなどのオフィスインフラに多用されるのではないかと思っています。




































