アートの才能を伸ばす女子教育
なんで早慶ばかり各界で活躍する人材が目立つのか?
カンヌ国際映画祭で最高賞を受賞した是枝裕和監督も、過去2回受賞した今村昌平監督も早稲田文学部出身と言う事を思い出しました。
文学の世界でも実業の世界でも政治の世界でもマスコミ業界も、
目立つのは早慶出身者ばかりじゃないですか。
こういうと「人数が多いから」とトンマな事を言い出す方が必ずおりますが、
早慶VS旧帝に置き換えても歴然とした差があります。
どうしてこういう事になるのでしょうか?
東大と早慶出身者がいなかったら、この国はどうなるのでしょう・・・?
田原総一朗・ジャーナリスト:早大文
片山さつき・参議院議員:東大法
長妻昭・衆議院議員:慶大法
井上達夫・東大大学院教授:東大法
落合陽一・筑波大学准教授:東大大学院
猿田佐世・弁護士:早大法
瀬口清之・元日銀北京事務所長:東大経済
津田大介・ジャーナリスト:早大社学
中林美恵子・早大教授:ワシントン州立大学大学院
三浦瑠麗・国際政治学者:東大大学院
森本敏・拓殖大学総長:防衛大学校
最近のデータ改ざんなどの不祥事で問題の企業の当時の経営者の学歴
東レ 東大院
三菱マテリアル 京大
神戸製鋼 京大院
スバル 成蹊大
ご存知の通り、世の早慶卒の経営者は数多いのですが、この中には早慶卒がいません。もちろん、たまたまかもしれませんが•••
今日も、スバルの不正のニュースが上がってました。
関与は、工程合わせて20名超が関与?とか。
巨大ベンチャー期待乗せ 資金調達が拡大、政府も後押し
6/18(月) 7:55 産経新聞 (抜粋)
時価総額が約4千億円と見込まれるメルカリ上場は世界各国で台頭する巨大ベンチャー「ユニコーン」上場の日本第1号として、市場関係者の期待が大きい。日本経済の成長に向け、既存の枠にとらわれないビジネスを手掛けるベンチャーの成長は不可欠。“第2、第3のメルカリ”育成に向けた環境作りが急務だ。
グローバル競争に打ち勝てるユニコーンの育成に向け、政府も15日に閣議決定した成長戦略でリスクマネー供給強化や特許審査の迅速化などを打ち出した。リユース事業を手掛けるベンチャー「マクサス」の関憲人社長は「今後は資金供給環境の整備に加え、従来にない発想を持った人材を生み出す教育も必要になる」と課題を指摘する。
































