在籍生徒の9割が東京と神奈川の学校
MARCHに落ちて東大合格、が普通になってる 学歴社会終了か?新たな秩序・価値観誕生か?偏差値どおりにいかないまさか合格
大学入学定員の厳格化が主な要因のようですが。
昔も関関同立落ちの京大や阪大合格やMARCH落ち東大合格もまれにいましたが、今ではMARCH落ち東大合格、日東駒専落ちMARCH合格が普通にいるようになってきています
新テストでさらにこの傾向は進化していくのでしょうか?
合否結果がカオス化してきていて塾の偏差値がまったく信用できません。
プレジデント オンライン
「ウチの学校で、駒澤大学には落ちたけど、立教大学には受かった子が複数人いて驚きました。逆に立教大学に十分合格できる実力の子が不合格で、駒澤に拾われたケースもありました。私文(私大文系)に関しては、正直、だれがどこに受かるのか、全然予想がつきません。こんな経験は教師になって初めてです」
また、僕とは異なる大学予備校に出講する知人の講師はLINEでこんなメッセージをくれた。
「あまり成績のかんばしくなかった生徒が案の定、専修大学がダメで、暗い気持ちになっていたんだけど、なんと明治大学には合格した! これは奇跡! 感動した!」
その他にも「東洋大学にすべって早稲田大学に合格」。さらには「明治大学政治経済学部には不合格だったが、東京大学文科二類には合格した」といったミラクルも起きている。
たしかにセンターでは早慶(早稲田だけですが)やマーチも難。
マーチでもボーダー87,88%のところも早稲田なら92%とか。
東大合格者では、まず少なくてもセンターは8割。
8割5分とれてれば十分に二次で勝負できます。
東大550点満点の110点分がセンターで、8割5分だと94点、9割だと99点の5点差。
二次で440点満点の中での勝負になります。




































