女子美の中高大連携授業
上智って関東の関学
一般率の低さに腰抜かしました。まさか、30%台とは。
カトリック推薦と称して、中受偏差値30台40台の学校から指定校推薦がたくさんあったり、帰国枠が人数多かったり。
とにかく推薦だけで7割近くいるのに、評価だけ高いとか。もはや、関西学院なみじゃないですか?
獨協やSFCが一教科の軽量入試で偏差値あげてるとか、上智も同じですよね?
かつては早慶上智という時代は確かにあった。早稲田政経、慶応経済、上智外語といった看板学部に人気があった。80年代初頭に上智国際関係法学科ができた頃、私立文系最難関だったはず。上智は就職でも意識的に大手企業に送り込んで就職なら上智といったイメージも。今のように推薦入学の比率も高くなかった。
かつて、瞬間風速的に、ほんの一時的に、上智大学の偏差値が
国関法を中心に上昇した時代はあったかもしれない。
しかしながら、御指摘の通り、それも「過去」の話。
上智大学の高偏差値はまさにバブル経済時代の終焉とともに
弾け散ったのです。まさに泡沫の夢。
現実には、一流男子進学校の生徒には全く相手にされないわ、
早慶とのW合格者にはほぼ100パー蹴られるわ、
早慶との差はますます拡大する一方。
逆に明治や立教等と共にSMARTや上理明青立法中で
括られる始末。
しかもネットの普及によって受験生も、上記の事実を始めとする
上智大学の実態、「偏差値・就職実績・資格試験」とか
卒業生の活躍の度合いとか、は了解済み。
今や「早慶上智」はほんの一部の二流三流の予備校や高校で使われるか、
上智大学関係者が自称するのみ。
「過去」の栄光しか縋り付くものが無いのでしょうか?
何故SMARTや上理明青立法中という大学群が生まれたか、
真剣に考えてどのように大学改革するのか頭を使ってみては?
>それに有名大企業就職率では、夜間学生を除くと東京理科大は50%で2人1人が有名大手に就職します。他は、公務員、教員や大学研究職など様々で、早稲田の大手就職率の3人に1人より優れています。学力的な差は、私文早慶生と東京理科大生の間にはありませんよ。
有名大手大企業就職率というのは週刊誌の400社採用率なんだろね。東京理科大は38%だから、数少ない夜間を除いても50%には行かないと思うよ。一方の早稲田は就職の悪い人文系の学生が多いのに36%もある。東京理科大と並べて理工3学部+(経営学部の代わりに)商学部で比べるべきだろうね。
それと学力で東京理科大と早慶文系を比べてどうするの?ここでもう「理系では早慶に敵いません」と白旗を上げてますよ。
関東だけが日本じゃないよ。
関学といえば関東学院(笑笑)
関西から見ると関東学院って何ということになる。はっきり言って知らないし興味ない。
もう少し視野を広げてはどう。だから無意味な学校比較をすることに。




































