入学後の不安が安心へ明誠の宿泊研修
どうして地方の難関校生は地元旧帝などでなく東京の大学を目指す?
地方(とくに国立)VS東京の大学(とくに私大)議論がそこらじゅうのスレでみかけますが地方の難関高校生はどうして東京の大学に多く進学するのでしょうか?
灘、西大和、ラサール、久留米大学附設、海陽などをみて驚きました。
難関校生にとって地元旧帝や地域貢献大学が魅力的と考えらえてないのがこの国がかかえる問題の本質なのでは?
地方の優秀層、富裕層は東京に富が集中しているとわかっているので東京の大学を目指す。
結果地方から優秀層、富裕層が減少し、さらに東京の大学の卒業生の平均給与はあがるため東京へ富の集中が加速するというスパイラル。
本来地方旧帝がライバル視するのは東大なのではないのか?
地方の優秀層が東大に進学することこそ地方の人は怒りを覚えるべきなのでは?
国立か私立かというよりもはや対東京ということを考えないと地元国立大学の将来はさらに危ういと思うが。
下手に大学に進学しなくても就職して暮らしていける社会にした方がいいんじゃないですかね。
企業も大卒を一括して総合職で採用なんてやめた方が良い。
ドイツみたいに学問を真剣に学びたい学生だけ大学に行って、あとはエンジニアや職人になって社会に出た方が良いよ。
なんでも無償化したら良い訳ではないと思う。
義務教育以外は自由なのだから、一定以上の学力の子どもに対しては国の投資として大学まで学費無償、その少し下の層には一部補助、さらにその下は全額自己負担で良いと思う。
> 社会で役に立たない人材ばかり育てている大学や普通制高校は削減して、
文系は教養が身に付けばいいから短大でいいんじゃないの?週休3日4日ができて、夏休み冬休みも長いから、積み込めば2年で何とかなる。専門を学んでもすぐに社会で活用できないしね。
大学は高等教育のためにあり、中学レベルの勉強すらできない人間が行くところではないし、財源は無限にあるわけではないのだから無分別に使うのは間違っているのでは?
子の数で決めるのではなく学力で考えるべき問題では?






























