女子美の中高大連携授業
これが旧帝大の現実
今年の成人式での会話
理系ヲタク「ぼ、ぼ、ぼくは東北大学なんだよ」
周りの人たち「ふーん」(無関心)
ブランドスーツで固めた男「俺青学だぜ!!」(指定校推薦)
周りの人たち「すごい!!!○○君って、天才!!!中学から勉強出来たもんね」
理系ヲタク「……」(誰にも相手されずに帰宅する)
対策しても難関国立大に合格する可能性が低いから私大専願になるのでは?
それとも、特に低偏差値高校の生徒が、「対策すれば難関国立大合格可能だけど、私大専願にした」という話を納得する人がエデュには多いのか?
旧帝大という表現を使い出したのは、実は最近。
少なくとも30年前にはこんなに使われていなかった。受験業界や予備校が使い出し、人口に膾炙したもの。早慶上理やマーチも同じだと思う。
例えば、なぜ東京六大学を受験業界は使わないか、ということを考えれば意味が分かるはず。
東早慶とか、RJKとか、JAWとか、造語を作っている人がいるが、結局納得感が無ければ使われないし、人口に膾炙しない。「下駄の雪」のようで情けない。
大学は先端的な研究をし、それに基づく教育を行う場。年収の高い処遇の良い企業に就職させるのが大学の役割ではない。
大学を就職予備校や資格取得の専門学校と同レベルで捉え始めると、世界の中で国力は落ちていく。
私大専願にも目指すレベルによって全然違うでしょう。
首都圏なら東一工が無理だと判断した段階では早慶を目指すって多い。その他の地方旧帝大は首都圏は離れることになるし、文系なら私立でも経済的に安上がり。かつ地方旧帝大の早慶受験科目到達レベルでは合格難しいのが現実なので科目絞ることになる。
MARCHクラス専願はそれを首都圏の東一工以外の国立大学との間の判断で同じような話になる。
関西は関関同立はMARCHと同じような動機。
それ以外の大量の私立大学は国立難しいので専願パターン。
でもEDUで私立専願ってほとんど多くの場合、早慶からMARCHクラスを指していると思います。
貴方の言う私大専願はMARCHクラス未満の大部分の私大の話なのである意味一般論に近い。特に地方なら当たり前の考え方。
> MARCHクラス専願はそれを首都圏の東一工以外の国立大学との間の判断で同じような話になる。
MARCHクラス専願は早慶専願からこぼれてきた人ばかりで、首都圏の東一工以外の国立大学から流れてきた人なんて少ないと思うよ。




































