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337 コメント 最終更新:

早稲田目指してたけど、もう無理。立教で妥協していいっすか?

【6565439】
スレッド作成者: いいよな (ID:gX0g7gafbvc)
2021年 11月 23日 13:39

現役で早稲田に受かるようなのってやっぱ天才なんだなと実感した。

マーチの過去問なら解けるけど、早稲田の問題は全然解けん。あっ、天才だけが解けるヤツなんや。

早慶とマーチの壁ってめちゃくちゃデカイ。

【7371745】 投稿者: 箱根駅伝②   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 02日 16:41

また、優勝した青山学院を筆頭に東京六大学、マーチ、日東駒専等といわれる大学群に属する各校が箱根路を駆け抜けた。その姿は、在学生その他全国の校友の方々を興奮せしめたに相違ない。わが母校も健闘した(出来すぎか)。明日の復路は大手町に足を運び、応援部とともに母校の選手を応援したい。他校の選手もガンバレ! 東京の大学に関わってよかった、と思う正月である。

【7371748】 投稿者: 箱根駅伝③   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 02日 16:54

いろいろあった立教、体調が万全ではなかった中大、思わぬ出遅れに見舞われた明治。とくに、突然に指導者が解任され不在になった立教の選手諸君の奮起に期待する。もっとも、他校の心配をしている余裕もないけれども。明日の往路が心配だ。

【7371750】 投稿者: 訂正   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 02日 16:55

誤 往路

正 復路

【7371758】 投稿者: 箱根駅伝③   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 02日 17:14

明日の早稲田応援部の指定応援場所は大手町ではなく、京橋の「東京スクエアガーデン」であった。その他、母校応援にお出かけになるご予定の方々、明日の復路は往路とは異なる場所で応援部(応援団)の応援活動がなされるので要注意。必ずそれぞれの場所をご確認願いたい。とくに、大手町のゴール付近は毎年大混雑する。身動きできぬほど。通行規制がかかる可能性もある。

【7371771】 投稿者: 外国では   (ID:ryI5vu/1RHs)
投稿日時:2024年 01月 02日 17:50

あまりない競技
たしかロードリレーと呼ばれている
なぜ10人で走るのか理解できないらしい

【7371795】 投稿者: 箱根往路の   (ID:lYO2VWSsvqg)
投稿日時:2024年 01月 02日 18:39

立教は監督不在の中で学生は頑張ったと思う。
早稲田はそこそこ速かったが、全く目立たず。
大学ブランドでは箱根参加全大学で最上位で、
スカウトでも有利なはずなのなぜ勝てない?

青学原監督や駒沢の大八木前監督は指導力が
あり全権委任されていて、外野は口を出せないと
聞く。一方早稲田は監督以上にOBが口を出して
うるさいと聞く。

旧態依然の体育会ヒエラルキーから逃れられない
早稲田体育会の組織としての限界なのか。実態を
知る人の意見を聞きたいものだ。

【7371813】 投稿者: 瀬古さん   (ID:1mYdWQWYmTM)
投稿日時:2024年 01月 02日 19:39

以下、ご本人から直接にうかがった話(有名)。
四日市の工業高校生であり、全国に知られた名ランナーであった瀬古さん。
しかし、早稲田は彼を勧誘しておきながら、入試では不合格にしたという。
むろん、その後入学したが、本人は「落とされた」としばしば語っていた。

たしかに早稲田はトップレベルの選手を勧誘できるが、さりとて他学のように特定の強化指定部のみに推薦枠が集中できるわけではない(早稲田は、日体大、日大と並ぶ五輪選手輩出最多数校である)。したがって、各部ごとにごく限られた員数しか確保しえないのである。それゆえ、箱根駅伝メンバーを優秀選手のみで充足することは困難だ。その結果、陸上では無名の県立高校出身者(二浪含む)などが走ることになる。その意味で、むしろ駅伝では新興の学校の方が、有利な条件で選手を多数獲得しているのが現実であろう。

【7371873】 投稿者: 国の役目   (ID:eXZqn/8zogc)
投稿日時:2024年 01月 02日 21:44

> 「実際にあった出来事」というのは何を意味していますか?

人が意識することなく五感を使って外部で起こったことを感じとったものだよ。大多数の人が同じように感じ取っているならば、それが事実として扱われる。
「太陽が地球を回っている」は、キリスト教の聖職者たちが自らの教えと整合性を持たせるために、実際に起こった出来事であるかのように信じ込ませただけだあって、人が感じてきたことと一致させていたわけではない。
もちろん、技術の発展によって、五感で感じ取れることが今までと変わってくることもあるだろう。その時は事実をアップデートすれば良い。

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